- APIの使用許可を制御する機能を追加。
- 添付ファイルの削除の許可を設定する機能を追加。
- Binariesテーブルに添付ファイルを登録するAPIを追加。
- ビュー変更時にサーバスクリプトのコマンドボタン表示制御が正しく動作しない問題を解消。
- 自動ポストバック時に参照コピーの画面項目がクリアされる問題を解消。
- レコードのアクセス制御の選択肢に0が表示される問題を解消。
- FixedFromが指定されている場合でもリマインダーの差出人項目が表示される問題を解消。
- ごみ箱からレコードを削除した際にローカルフォルダに保存した添付ファイルが削除されない問題を解消。
- 一覧画面にリンク項目を設定した際にアプリケーションエラーが発生する問題を解消。
- サイトコピー時に通知およびリマインダーを除外するオプション機能を追加。
- パラメタファイルのパスを指定する機能を追加。
- 一覧画面でリンク先のレコード単位のアクセス制御が正しく行えない問題を解消。
- 更新ボタン押下後にメニューが正しく動作しない問題を解消。
- グループメンバーの登録数が多い場合に登録ができない問題を解消。
- 自動バージョンアップが既定の場合に編集画面以外からの更新でバージョンアップが行われない問題を解消。
- レコードスイッチャーの順序が正しく表示できない問題を解消。
- User.jsonの設定により特権ユーザであってもグループの操作が禁止される問題を解消。
- Usersテーブルのインポートで拡張項目に対しての更新が行われない問題を解消。
- ExtendedFieldsにViewExtensionsを追加。
- like検索における制御文字がエスケープされない問題を解消。
- 管理者、担当者、状況項目のフィルタ設定に不要な項目が表示される問題を解消。
- クロス集計で値がゼロの場合にもSVGが出力される問題を解消。
- サーバスクリプトのHttpClientでソケットが枯渇する問題を解消。
- リマインダーの実行時にサーバスクリプトが動作する問題を解消。
- 日付項目の時計アイコンクリック時にChangeイベント発生しない問題を解消。
- クロス集計のグラフを表示しない設定を行う機能を追加。
- データ量の多いクロス集計でパフォーマンスが悪化する問題を解消。
- 編集画面でレコード移動時にメッセージが正しく表示されない問題を解消。
- 編集画面でレコード移動時にnull参照違反が発生する問題を解消。
- デモデータのタイトルが正しくセットされない問題を解消。
- DisableTopSiteCreationがtrueの場合にサイトトップにサイトが移動できる問題を解消。
- JSON形式で設定したリンク項目をリンク先のフィルタで正しく動作しない問題を解消。
- サイトパッケージのオプションの既定値を設定する機能を追加。
- サーバスクリプトにExtendedRowDataを追加。
- 検索機能を有効化した項目のフィルタのダイアログが表示しない問題を解消。
- 「フィルタボタンを使用」して検索を行う機能を追加。
- 添付ファイルの「入力必須」チェック機能を追加。
- 選択肢のある項目で前方一致、部分一致検索を行う機能を追加。
- パスワード変更メニューの表示にShowProfilesパラメータの無効化を求めない仕様に変更。
- エディタでリンクの表示位置を変更している際にサイトパッケージが正しくインポートできない問題を解消。
- 新規作成画面で読取専用に設定したリンク項目が登録できない問題を解消。
- 記録テーブルでサーバスクリプトのitems.Createが行えない問題を解消。
- サーバスクリプトに「httpClient」を追加。
- 「エディタの書式」に日付と時刻(秒)を追加。
- カレンダー、クロス集計、ガントチャート等のガイド表示機能を追加。
- サイト名、サイトグループ名でサイト統合を行う機能を追加。
- アプリケーションエラー発生時の画面にサイト設定を開くコマンドボタンを追加。
- タイトル項目によるフィルタでパフォーマンスが悪化する問題を解消。
- 情報公開機能使用時にフィルタの検索ダイアログが開かない問題を解消。
- サーバスクリプトで入力必須を設定する機能を追加。
- 横断検索でサイトの検索を無効化するパラメータ DisableCrossSearchSites を追加。
- 選択肢の無い分類項目で複数選択肢による検索を行う機能を追加。
- 拡張SQLにOnSelectingOrderByを追加。
- JSON形式で設定したリンク項目でページングが発生した後のレコードが選択できない問題を解消。
- SQL ServerのTransace-SQLの制御文字を含むフィルタが正しく機能しない問題を解消。
- 「読取専用の場合は画面に表示しない」をオンにした場合にAPIによる取得が行えない問題を解消。
- サーバスクリプトでセットしたタイトルがメッセージに反映しない問題を解消。
- サーバスクリプトで日付項目のソートが行えない問題を解消。
- 情報公開機能を使用しているテーブルでファイルのダウンロードが行えない問題を解消。