- 「サーバスクリプトのデバッグ」機能を追加。
- サーバスクリプトにextendedSql.ExecuteNonQueryメソッドを追加。
- スクリプトに「$p.selectedIds」メソッドを追加。
- グループの作成許可を制御する機能を追加。
- 複数選択を有効化した項目の前方一致検索機能を追加。
- パスワードの履歴を強制する機能を追加。
- ログイン成功、失敗、ログアウトをログに記録する機能を追加。
- 一括更新時に変更を監視する項目に該当しない場合でも通知が行われる問題を解消。
- サーバスクリプトでnull参照違反が発生する問題を解消。
- 一括更新のエディタ項目の詳細設定を行う機能を追加。
- インポート時のオプション設定を保存する機能を追加。
- サーバスクリプトの条件をcontext.Conditionで取得できる機能を追加。
- 複数選択を有効化した項目の完全一致検索機能を追加。
- カラム定義にDefaultNotNullValueを追加。
- エクスポート時にnull参照違反が発生する問題を解消。
- キャッシュの同時更新によりエラーが発生する問題を解消。
- 検索機能を有効にした親テーブルのユーザ項目等が正しく表示できない問題を解消。
- エントリー権限でフィルタの範囲指定ダイアログが呼び出せない問題を解消。
- ビューのフィルタ設定画面で検索機能を有効にした項目の設定が正しく行えない問題を解消。
- 自動ポストバックが設定されている項目で一括更新が実行できない問題を解消。
- ビューのリセットの許可を設定する機能を追加。
- APIのフィルタで文字列の部分一致/完全一致を指定可能にする機能を追加。
- パラメーターでナビゲーションメニューの出力条件を指定する機能を追加。
- サーバスクリプトに「ClearChoiceHashメソッド」を追加。
- CustomDefinitionsで定義した項目の選択肢のJSON設定を使用可能にする機能を追加。
- サーバスクリプトのmodelでNULLを許可していない数値項目でNULLが0に読み替えられない
- 複数選択を有効化した組織、グループ、ユーザの選択肢項目に数値以外のデータが含まれた際に正しく表示できない問題を解消。
- 一覧編集時のコマンドボタンが正しく表示されない問題を解消。
- NULLが格納されている項目のソートが正しく行えない問題を解消。
- ビューによるコマンドボタンの表示状態切替機能を追加。
- サーバスクリプトによるコマンドボタンの表示状態切替機能を追加。
- サーバスクリプトによるナビゲーションメニューの表示状態切替機能を追加。
- 拡張機能の適用条件にグループを使用する機能を追加。
- JSON形式のリンクと検索機能を有効化した項目で検索ダイアログが正しく機能しない問題を解消。
- ページングによってダイアログ編集が閉じる問題を解消。
- 一覧編集画面でコントロールの幅、余白が列幅に合わない問題を解消。
- 拡張フィールドが初期化されない問題を解消。
- PostgresSQLの環境でクロス集計の日付項目の週表示が正しく行えない問題を解消。
- ユーザ機能等で項目の検索機能を追加。
- フィルタと集計の折り畳みをビューで設定する機能を追加。
- InCircleへの通知機能を追加。
- APIでNULLを許可した数値項目のNULLが正しく取得できない問題を解消。
- スイッチユーザの情報表示が正しく行えない問題を解消。
- 一覧画面で作成者項目等が右寄せ表示できない問題を解消。
- セッションにユーザを指定した際に正しくビューが復元できない問題を解消。
- 数値項目に既定値をセットした際にUpdatedのチェックが正しく行えない問題を解消。
- ログイン情報を記憶の機能が正しく動作しない問題を解消。
- 特定テーブルの検索インデックスをバッチ処理で再構築する機能を追加。
- ユーザ招待のApprovalRequestメールのfromにFixedFromが使用できない問題を解消。
- サーバスクリプトのutilities.InRangeがundefinedに対応していない問題を解消。
- 名前の一部が重複する拡張サーバスクリプトが正しくIncludeできない問題を解消。
- view.FiltersにOnSelectingWhereを設定する機能を追加。
- ユーザ項目で読取専用時にIDが表示される問題を解消。
- 項目の詳細設定に表示される設定項目が正しくない問題を解消。
- レコード更新時にnullを許可した数値項目の更新判定が正しく行えない問題を解消。
- 複数選択のドロップダウンリストを無効化した際に文字の視認性が低下する問題を解消。
- 複数選択のドロップダウンリストでテーマ変更時に白文字が視認できない問題を解消。
- スイッチユーザ時にエラーメッセージが表示される問題を解消。
- UsersのColumnFilterHashでDeptCodeが使用できない問題を解消。
- バージョン画面が別タブで開く問題を解消。
- ClosedXMLのバージョンアップ。
- 複数項目を同時に一括更新する機能を追加。
- 作成者、更新者、作成日時、更新日時項目の詳細設定機能を追加。
- Wikiに情報公開機能を追加。
- 項目連携を設定した項目にSearchFormatの形式で選択肢が表示される問題を解消。
- サイトパッケージのインポート時にレコードのリンクが正しく生成されない問題を解消。
- サイトパッケージでColumnSorterHashのソート順の指定が正しく移行できない問題を解消。
- 選択肢一覧で指定した[[Users,ShowDeptName]]などがサイトパッケージで正しくインポートできない問題を解消。
- チェック項目にalways-sendが正しくセットされない問題を解消。
- 結合されたタイトルがフィルタで正しく検索できない問題を解消。
- リンクされたフィルタがフィルタ欄に表示されない問題を解消。
- グループの管理の一覧で集計が正しく表示されない問題を解消。
- グループの管理で管理者が正しく表示できない問題を解消。
- NULL許容していない数値項目のソートが正しく行えない問題を解消。
- ServerScriptModelColumnが正しく動作しない問題を解消。
- SendGridのメール送信時にMail.jsonのFixedFromのパラメータを確認する処理を追加。
- 自分フィルタを使用した際に編集画面でアプリケーションエラーが発生する問題を解消。
- メール招待機能で招待されたユーザがメールのURLリンクから正常に遷移できない問題を解消。
- グループの一覧で所属する組織やメンバーで検索する機能を追加。
- 組織、グループ、ユーザの選択肢のフォーマットを指定できる機能を追加。
- チェック項目フィルタの種類の既定値を設定する機能を追加。
- サーバスクリプトのsiteSettingsに「SiteIdメソッド」を追加。
- コピー時に追加する文字をカスタマイズする機能を追加。
- メッセージのタイトルが空欄になる問題を解消。
- 横断検索を無効化のチェックがサイトパッケージで移行できない問題を解消。
- SAMLによるシングルサインオンが失敗する問題を解消。
- 不要なデフォルトテーブルスペース指定を削除。
- サーバスクリプト使用時に拡張HTMLが重複して出力される問題を解消。
- サーバスクリプトで数値項目をReadOnlyにした場合に単位が正しく表示されない問題を解消。