リリース情報(バージョン1.3.32.0)¶
- プロセス機能に自動採番機能を追加。
- アンカーを新しいタブで開く機能を追加。
- ColumnFilterHashのDeptId及びUserIdでOwnを指定する機能を追加。
- 検索インデックスの再構築をAPIから実行する機能を追加。
- サイト作成APIでPermissionsを設定する機能を追加。
- サーバスクリプトのelements.DisplayTypeで作成ボタンを操作する機能を追加。
- サーバスクリプトでグループを更新する機能を追加。
- サーバスクリプトのタイムアウト時間を個別に設定する機能を追加。
- レコードコピー時に既定値がセットされない問題を解消。
- ユーザ項目のColumnFilterHashに非配列の数値を指定した際にフィルタが行われない問題を解消。
- サイトのアクセス制御で読み取り権限が無い場合にテナントの管理で指定したHTMLタイトルが表示されない問題を解消。
- BinaryStorage.jsonのProviderをLocalに変更した際にデータベースに格納されたサイト画像が表示できない問題を解消。
- レコード作成後にプロセスの成功メッセージが表示されない問題を解消。
- プロセスの日付項目の条件を指定した際に新規作成画面でエラーが発生する問題を解消。
- テーブルの管理画面等で選択肢の順番が正しく表示されない問題を解消。
- プロセスの条件にタイトルの入力必須を設定した場合に一括処理でエラーとなる問題を解消。
- プロセスの通知でコメントの出力内容がJSON形式となる問題を解消。
- 状況による制御で読み取り専用にした項目の単位が表示されない問題を解消。
- サーバスクリプト実行時にレコードの読み取り専用が解除される問題を解消。
