リリース情報(バージョン1.3.41.0)¶
- APIから実行する拡張SQLをOwner権限で実行する機能を追加。
- LDAP認証のライブラリにNovell.Directory.Ldapを使用するパラメータを追加。
- 項目のアクセス制御による入力エラーメッセージに項目名を出力する仕様に変更。
- レコードの一括更新の際に送信履歴がクリアされない問題を解消。
- レコード数の多くメモリの少ない環境で計算式の同期でメモリが不足する問題を解消。
- レコード数が多くメモリの少ない環境でサマリの同期でメモリが不足する問題を解消。
- カンバン機能に選択肢の多い行・列を設定することでパフォーマンスが悪化する問題を解消。
- パラメータGeneral.jsonのKambanMaxColumnsが正しく機能しない問題を解消。
- ルックアップの転記元の項目がエディタで有効化されていない場合にルックアップが行えない問題を解消。
- LockoutCounterがSecurity.jsonのLockoutCount未満の場合にLockoutがオフになる問題を解消。
- 項目作成時のアクセス制御と規定値でコピーが設定された項目で参照コピーがエラーとなる問題を解消。
- APIでパスワードを更新する際にEnforcePasswordHistoriesによる履歴のチェックが行われない問題を解消。
- APIでパスワードを更新する際にパスワードがSysLogsテーブルに記録される問題を解消。
- APIでパスワードを更新する際にパスワード変更日時が更新されない問題を解消。
