- API(レコード作成/レコード更新/レコード作成・更新)で画像を挿入する機能を追加。
- サービスのアナウンスを表示する機能を追加。
- BackgroundServiceの各機能を有効化する設定を環境変数からも取得できる機能を追加。
- プロセスの入力検証で入力必須以外の入力検証が指定されているものは一括処理できない仕様に変更。
- プロセスの一括処理で入力必須項目が入力されていないレコードを表示しない仕様に変更。
- プロセスの一括処理で権限によって一覧にチェックボックスが表示されない問題を解消。
- リマインダーの項目に日付項目を選択した際に「期限切れを送信しない」の範囲が正しく判定されない問題を解消。
- 数値項目のフィルタで未設定の否定条件が正しく動作しない問題を解消。
- 文字列項目のフィルタで未設定の否定条件が正しく動作しない問題を解消。
- 日付項目のフィルタで未設定の否定条件が正しく動作しない問題を解消。
- プロセスの実行種別が作成または更新の場合に条件に一致しない通知が送信される問題を解消。
- 新規作成画面で入力検証エラー後に自動ポストバックによるルックアップが動作しない問題を解消。
- 完了項目を含まない期限付きテーブルのサイトパッケージがインポートできない問題を解消。
- ユーザ管理画面等で他のユーザが登録した画像が表示できない問題を解消。
- ビューのカンバンの設定で行の分類に分類なしが選択できない問題を解消。
- チェックボックスに入力必須マークが表示されない問題を解消。
- 必須入力と読み取り専用をオンにした説明項目に必須入力マークが表示される問題を解消。
- プロセスのメッセージが条件の合致にかかわらず1番目のプロセスの設定内容で出力される問題を解消。
- 自己参照リンク項目でタイトル結合を行うとタイトル作成時にStackOverflowが発生する問題を解消。
- セキュリティアップデート CVE-2022-41064– .NET Framework Information Disclosure Vulnerability に対応。
- 親レコードから子レコードを作成する画面においてColumnFilterExpressionsを設定した検索ダイアログが正しく動作しない問題を解消。
- PostgreSQLの環境でSyncByLdapのAutoDisableが正しく動作しない問題を解消。
- レコード作成後のレスポンスJSONにおけるIDの出力順が意図せず仕様変更となった問題を解消。
- IEでスクリプトの構文エラーが発生する問題を解消。
- Tempファイルの削除処理をBackgroundServiceで呼び出す機能を追加。
- BackgroundService.jsonの一部のパラメータ名を変更。
- 一括プロセスの通知の動的メールアドレスが正しくセットされない問題を解消。
- 数値項目に単位と読み取り専用を設定した場合、レコード作成時に既定値やルックアップの値が保存できない問題を解消。
- サーバスクリプトの分類項目のsavedが変更前の値を正しく参照できていない問題を解消。
- 画面下部のメッセージがアイコンなどによって一部隠れる問題を解消。
- 一括更新時にフィルタが正しく処理されない問題を解消。
- テーブル毎に否定条件の使用可否を切り替える機能を追加。
- ビューのダブルクリックでビューを再読み込みする機能を追加。
- サーバスクリプトでフィルタの否定条件を設定する機能を追加。
- UseNegativeFiltersパラメータを追加し否定条件使用の既定値をfalseに変更。
- AspNetCoreDataProtectionパラメータを追加。
- 親テーブルのリンク項目でソートを行うと編集画面が開けない問題を解消。
- サイズ制限を超過したファイルを添付した際にエラーメッセージが表示されない問題を解消。
- サーバスクリプトのview.Filtersがユーザ操作により否定される問題を解消。
- サイト統合しているテーブルの一括移動が正しく行えない問題を解消。
- ユーザのインポートでテーマが更新できない問題を解消。
- 複数選択を設定した分類項目のツールチップが表示されない問題の解消。
- システムログの表示/エクスポート機能を追加。
- インポートのキーに指定した項目がCSVに含まれない場合にNULL参照違反が発生する問題を解消。
- 管理者、担当者項目が未設定の場合にExtendedCellCssがセルに適用されない問題を解消。
- ロゴのリンクにLoginAfterUrlExcludePrivilegedUsersが適用されない問題を解消。
- SAML認証時にRejectUnregisteredUserの指定が適用されない問題を解消。
- プロセスの設定編集後にビューのフィルターの状態を保持を操作した際の表示切り替えが動作しない問題を解消。
- プロセス及び状況による制御の条件に使用できないリンク先テーブルの項目が表示される問題を解消。
- UTC環境でKeyValuesを指定したAPI Getがローカル時間を返却しない問題を解消。
- 添付ファイルを5件以上同時にアップロードした際に全件表示されない問題を解消。
- Lookup指定のないリンク項目の自動ポストバック時にNULL参照違反が発生する問題を解消。
- 通知/プロセスの通知/メールの設定画面で、InternalDomainsのチェックが行われない問題の解消。
- 組織、グループ、ユーザの否定フィルタが動作しない問題を解消。
- フィルタの否定/肯定メニューの表示/非表示タイミングが正しく行えない問題を解消。
- プロセス機能で完了項目のコピーを行うと1日加算された日付でコピーされる問題を解消。
- 参照コピー時に状況による制御が正しく動作しない問題を解消。
- 組織に所属していないユーザによる新規作成時にグループの既定値[[Self]]が正しくセットされない問題を解消。
- 情報公開機能でサイト画像アイコンが表示できない問題を解消。
- SearchTypesにForwardMatchMultipleを指定した場合にフィルタでエラーが発生する問題を解消。
- context.AddMessageで指定したメッセージがレコード作成後に出力されない問題を解消。