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更新情報

リリース情報(バージョン1.2.8.0)

  • view.FiltersにOnSelectingWhereを設定する機能を追加。
  • ユーザ項目で読取専用時にIDが表示される問題を解消。
  • 項目の詳細設定に表示される設定項目が正しくない問題を解消。
  • レコード更新時にnullを許可した数値項目の更新判定が正しく行えない問題を解消。
  • 複数選択のドロップダウンリストを無効化した際に文字の視認性が低下する問題を解消。
  • 複数選択のドロップダウンリストでテーマ変更時に白文字が視認できない問題を解消。
  • スイッチユーザ時にエラーメッセージが表示される問題を解消。
  • UsersのColumnFilterHashでDeptCodeが使用できない問題を解消。
  • バージョン画面が別タブで開く問題を解消。
  • ClosedXMLのバージョンアップ。

リリース情報(バージョン1.2.7.0)

  • 複数項目を同時に一括更新する機能を追加。
  • 作成者、更新者、作成日時、更新日時項目の詳細設定機能を追加。
  • Wikiに情報公開機能を追加。
  • 項目連携を設定した項目にSearchFormatの形式で選択肢が表示される問題を解消。
  • サイトパッケージのインポート時にレコードのリンクが正しく生成されない問題を解消。
  • サイトパッケージでColumnSorterHashのソート順の指定が正しく移行できない問題を解消。
  • 選択肢一覧で指定した[[Users,ShowDeptName]]などがサイトパッケージで正しくインポートできない問題を解消。
  • チェック項目にalways-sendが正しくセットされない問題を解消。
  • 結合されたタイトルがフィルタで正しく検索できない問題を解消。
  • リンクされたフィルタがフィルタ欄に表示されない問題を解消。
  • グループの管理の一覧で集計が正しく表示されない問題を解消。
  • グループの管理で管理者が正しく表示できない問題を解消。
  • NULL許容していない数値項目のソートが正しく行えない問題を解消。
  • ServerScriptModelColumnが正しく動作しない問題を解消。
  • SendGridのメール送信時にMail.jsonのFixedFromのパラメータを確認する処理を追加。
  • 自分フィルタを使用した際に編集画面でアプリケーションエラーが発生する問題を解消。
  • メール招待機能で招待されたユーザがメールのURLリンクから正常に遷移できない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.6.0)

  • グループの一覧で所属する組織やメンバーで検索する機能を追加。
  • 組織、グループ、ユーザの選択肢のフォーマットを指定できる機能を追加。
  • チェック項目フィルタの種類の既定値を設定する機能を追加。
  • サーバスクリプトのsiteSettingsに「SiteIdメソッド」を追加。
  • コピー時に追加する文字をカスタマイズする機能を追加。
  • メッセージのタイトルが空欄になる問題を解消。
  • 横断検索を無効化のチェックがサイトパッケージで移行できない問題を解消。
  • SAMLによるシングルサインオンが失敗する問題を解消。
  • 不要なデフォルトテーブルスペース指定を削除。

リリース情報(バージョン1.2.5.2)

  • サーバスクリプト使用時に拡張HTMLが重複して出力される問題を解消。
  • サーバスクリプトで数値項目をReadOnlyにした場合に単位が正しく表示されない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.5.1)

  • 編集画面のラベルが正しく表示できない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.5.0)

  • レコード「削除時に子レコードを同時に削除する」機能を追加。
  • レコード「コピー時に子レコードを同時にコピーする」機能を追加。
  • APIカウントリセット時にリセット前の数値を記録する機能を追加。
  • ClearScriptのバージョンアップおよびlinux-arm64の追加。
  • 複数のサーバスクリプトを実行した際に拡張HTML等が正しくセットされない問題を解消。
  • 特定の言語ロケールでSQLの日付形式が正しく認識できない問題を解消。
  • 一覧取得SQLでエラーが発生した際にユーザ毎に保存されたビューがリセットされない問題を解消。
  • サイトパッケージのインポート時にアクセス権の継承を行っているとサイトにアクセス権が無い状態となる問題を解消。
  • サイトパッケージの権限インポート時にPK制約違反が発生する問題を解消。
  • SysLogTypeが正しく記録されない問題を解消。
  • PostgreSQL及びLDAP認証の環境でログインIDの大文字/小文字が識別される問題を解消。
  • ログイン画面でX-Forwarded-ForのIPがSysLogsテーブルのUserHostAddresに記録されない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.4.0)

  • テーブル毎に横断検索を無効化する機能を追加。
  • グループメンバーのアイテムに説明等のツールチップを追加。
  • サーバスクリプトで検索機能を有効にした項目でAddChoiceHashが動作しない問題を解消。
  • SMTPメールでファイルを添付する機能が正しく動作しない問題を解消。
  • SendGridメール送信時にTO/CC/BCCで表示名付きメールアドレスが送信できない問題を解消。
  • クロス集計でリンク項目を使用した際に上限値の判定が行われない問題を解消。
  • BinaryStorage.jsonでProviderにLocalを指定した際に添付ファイルがローカルに保存されない問題を解消。
  • 添付ファイル格納先のローカルフォルダが存在しない場合にファイルの書き込みが失敗する問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.3.0)

  • アクセス制御のアイテムに説明等のツールチップを追加。
  • サーバスクリプトに「AddMessageメソッド」を追加。
  • 拡張SQLにOnSelectingWherePermissionsを追加。
  • AccessControlAllowOriginを設定するパラメータを追加。
  • X-Forwarded-ForからUserHostAddressを取得する機能を追加。
  • API Countリセット時にログを記録する機能を追加。
  • 添付ファイルアップロード時の入力検証が失敗する問題を解消。
  • サイトのコピー時にコピー先URLに遷移しない問題を解消。
  • チェック項目のColumnFilterHashにfalseが設定できない問題を解消。
  • $p.send実行時にフォームデータがモデルにセットされない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.2.0)

  • サーバスクリプトのViewにOnSelectingWhereを追加。
  • サーバスクリプトのviewに「AddColumnPlaceholderメソッド」を追加。
  • 一覧画面に日付、数値フィルタが正しく表示できない問題を解消。
  • リンク先のレコードを新規作成する際に、他のリンク項目に値がセットされる問題を解消。
  • ルックアップ機能で異なる種類のテーブルのルックアップが正しく行えない問題を解消。
  • インポート時に作成者、更新者がフルテキストに登録されない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.1.0)

  • 「参照コピーを許可」機能を追加。
  • 組織、グループ、ユーザから「ルックアップ」する機能を追加。
  • リンクの表示/非表示を制御するスイッチ機能を追加。
  • 完了項目に「既定値でコピー・読取専用・一括更新を許可」の設定項目を追加。
  • ビューにパラメータがセットされた場合のみSelectingWhereを動作させる機能を追加。
  • 「拡張フィールド」機能を追加。
  • SysLogsのMachineNameにOSVersionを記録する機能を追加。
  • プラットフォームに応じてLDAPのライブラリを自動的に切り替える機能を追加。
  • 複数選択項目で検索機能を使用した際に検索結果を有効化できない問題を解消。
  • 検索機能を有効化した複数選択ではない分類項目に対して$p.setによるフィルタ設定が正常に動作しない問題の解消。
  • リンク先の追加ボタンで新規作成画面を開いた場合にルックアップが動作しない問題を解消。
  • UTC環境でAPIから完了日時の時刻が正しく取得できない問題を解消。
  • サマリの平均で値がNULLの項目が母数にカウントされない問題を解消。