更新情報¶
リリース情報(バージョン1.4.15.0)
- ドラッグ&ドロップでアプリを作成できるスマートデザイン機能を追加。
- テーブルの管理画面のタブを少なく表示するシンプルモード機能を追加。
- Pleasanter Extensionsのトライアル機能を追加。
- サーバスクリプトに日時取得関数(EmptyTime、MinTime、MaxTime)を追加。
- インポートで入力必須項目の空白をエラーとする機能を追加。
- スクリプトの$p.apiBulkDelete関数がBadRequestエラーとなる問題を解消。
- プロセスの自動採番で[n]のみの書式の場合に既定値が適用されない問題を解消。
- ごみ箱のレコード一覧画面でダウンロードできない添付ファイルがリンクとして表示される問題を解消。
- レコードの作成・更新のAPIで更新時にプロセスが動作しない問題を解消。
- 一覧編集モードかつ新規作成中のレコードでルックアップによる項目値の転記ができない問題を解消。
リリース情報(バージョン1.4.14.0)
- 「スクリプト」、「サーバスクリプト」、「スタイル」、「HTML」を全て無効化する機能を追加。
- サイトの移動設定で移動先の選択肢に検索機能を追加。
- サイト情報を非表示にする機能を追加。
- 通知機能でDiffMatchPatchの書式を指定した場合の差分内容の可読性を改善。
- 多数のサイトが存在する環境で一覧画面の表示のパフォーマンスが悪化する問題を解消。
- 状況による制御で条件に負の数を指定した場合に制御が行われない問題を解消。
- プロセスの条件に「期限超過」が設定されている場合にプロセスが実行できない問題を解消。
- サイト統合したサイトパッケージで同じ内容のレコードが2つ作成される問題を解消。
- サイト統合したサイトの一覧画面で$p.selectedIds()の結果に統合元のレコードIDが含まれない問題を解消。
- サイト統合したサイトでレコードのアクセス制御が正しく行われない問題を解消。
- 日付項目の範囲ダイアログで開始日に日付以外の文字が表示される問題を解消。
- プルダウン形式のフィルターで一部しか選択項目が出ない問題を解消。
- ユーザプロファイルの履歴から遷移後のブラウザ上のURLが正しくない問題を解消。
- 「通知」機能で通知種別にHttpClientを選択した場合のBodyに不要な文字が含まれる問題を解消。
- 拡張計算式の$TEXT関数で日付項目を24時間型式の文字列に変換できない問題を解消。
- 特権ユーザでログインしている場合、横断検索の結果画面に「新規作成」ボタンが表示される問題を解消。
- システムログがファイル形式の場合にUpdatorとCreatorが0で出力される問題を解消。
- システムログがファイル形式の場合にInfoとError以外のSysLogTypesが正しく出力されない問題を解消。
- MySQL・PostgreSQL環境でリマインダーの送信がエラーとなる場合がある問題を解消。
Operations Toolsリリース情報(バージョン1.3.1)
- パラメータ一覧にて、セキュリティの観点から一部のパラメータでは、パラメータ値を「*」とマスキングした状態で表示するように修正。
- パラメータ一覧にて、変更前(既定値)にしかないパラメータが一覧に表示されない問題を解消。
リリース情報(バージョン1.4.13.0)
- プリザンターのDBをSQL ServerからMySQLに移行する機能を追加。
- サーバスクリプトでインポート・エクスポートの機能を追加。
- サーバスクリプトでhttpClient.Get()以外のメソッドでもhttpResponseHeaderを取得できるようにResponseHeadersプロパティを追加。
- ユーザに「管理者」「ログイン有効期限」「無効化までの日数」項目を追加。
- サイト作成時にサイトのアクセス制御の権限を継承しない機能を追加。
- APIリクエストで送信するJSONデータにレコード取得件数を指定可能なPageSizeプロパティを追加。
- 「管理者」「担当者」項目でもルックアップを使用できるように機能を追加。
- 「バックグラウンドサーバスクリプト」及びダッシュボードの「カスタムHTML」をコードエディタで入力する機能を追加。
- 「プロセス」の「入力検証」で「置換」や「無し」を指定した場合でもエディタで登録したサーバ側の入力検証が実行される問題を解消。
- プロセスボタンの条件でNull許容が判定されない問題を解消。
リリース情報(バージョン1.4.12.0)
- サーバスクリプトで特定ディレクトリのファイル読み書きができる機能を追加。
- 一つのテーブルに対しCSVインポートや一括更新などの重い処理中は再投入できない機能を追加。
- スクリプトに項目の値を取得する関数($p.getValue)を追加。
- 複数選択可能な検索ダイアログに「全て有効」「全て無効」ボタンを追加。
- サイト一覧のパネルにサイト種別を識別できるアイコンを追加。
- サーバスクリプトをtry-catchブロック内で実行する機能を追加。
- サーバスクリプトを無名関数化して実行する機能を追加。
- サーバスクリプトにシステムログへログを出力する機能を追加。
- サーバスクリプトを無効にする機能を追加。
- 一覧の選択肢に「リンクの経路が異なる同一サイトを含める」機能を追加。
- 添付ファイル項目のファイル数及び容量制限のエラー表示の文言を修正。
- 選択肢一覧に選択項目を設定する際に、カンマを含む項目名が正しく識別されない問題を解消。
- 「行表示の前」のサーバスクリプトでUpdateOnExit=trueとするとレコードのバージョン番号に不整合が起きる問題を解消。
- リンクの選択肢一覧で特定のフィルタに選択肢が表示されない問題を解消。
- APIで0バイトの添付ファイルが不正に登録される問題を解消。
- エディタにリンクを個別で配置した場合にNotReturnParentRecordが動作しない問題を解消。
リリース情報(バージョン1.4.11.0)
- インストーラによるセットアップ機能を追加。
- モバイル版のデザインを新UIテーマに変更。
- セッション情報をKey Value Storeに保存する機能を追加。
- プロセスで作成したボタンのアイコンを変更する機能を追加。
- LDAP同期の設定にグループの拡張属性(LdapExtendedAttributes)機能を追加。
- システムログをテキスト形式で出力する機能を追加。
- 計算式の計算方法を「拡張」にした場合に「条件外の場合」が動作しない問題を解消。
- 一覧編集モード時にサーバスクリプトのcolumns.ExtendedCellCssが効かない問題を解消。
- プロセスの一括実行後に選択していたチェックがクリアされない問題を解消。
- エクスポート時に複数選択が設定された項目が意図しない出力となる問題を解消。
- サイトパッケージインポート時のエラーが分かりづらい問題を解消。
リリース情報(バージョン1.4.10.3)
- 2段階認証有効時に、期限切れのパスワードの再設定がエラーとなる問題の解消。
