テーブル機能
概要¶
テーブルは表形式のデータを格納する際に利用できます。
データ項目を自由に追加できるため、様々な情報を管理することができます。
テーブルの種類¶
プリザンターでは、以下の2種類のテーブルがあります。
- 期限付きテーブル
- 記録テーブル
テーブルの機能¶
テーブルの機能は2つに大別できます。
- レコードオーサリング機能
- テーブルの管理機能
制限事項¶
- 「読み取り権限」のない「テーブル」は表示されません。
- 「読み取り権限」以外の権限がなく「読取専用の場合は画面に表示しない」がオンになっている場合、「テーブル」は表示されません。
レコードオーサリング機能¶
テーブルは様々な機能を備えています。詳細は下記を参照してください。
レコード作成¶
蓄積されたデータや日々のビジネスから生まれるデータを、レコードへ記録していくのが、プリザンター活用の第一歩です。
レコード編集¶
テーブルへ投入したデータを整理・更新することで、データを利活用しやすくします。
データ分析¶
蓄積されたレコードを様々な視点から観察することで、日々の業務の振り返りや分析を可能にします。
データ可視化¶
データ分析によって得られた知見を他者と共有するときには、データの可視化が欠かせません。
Tip
XXXは期限付きテーブルでのみ使えます。
テーブルの管理機能¶
テーブルは様々なカスタマイズを行う事が可能です。詳細は下記を参照してください。
テーブル自身の操作¶
テーブルはサイトと同様の手順で操作できます。
詳細は以下を参照してください。
