2022/07/10

MANUAL

プリザンターの過去のバージョンアップ情報

## 概要 プリザンターの過去の「[バージョンアップ](/manual/release-notes-core)」情報です。 ### 3/25 リリース情報(ver.1.3.3.3) ・リマインダーの期限切れレコードの判定が正しく行えない問題を解消。 ### 3/23 リリース情報(ver.1.3.3.2) ・新規作成画面で種類の異なるテーブル間のルックアップが正しく動作しない問題を解消。 ### 3/22 リリース情報(ver.1.3.3.1) ・リンクしたテーブルの項目のリストが正しく取得できない問題を解消。 ### 3/20 リリース情報(ver.1.3.3.0) ・[組織](/manual/table-management-choices-text-own-dept)及び[ユーザ](/manual/table-management-choices-text-own-user)の選択肢項目で自分を選択するボタンを追加。 ・[選択肢に空欄を挿入しない設定を行う機能を追加。](/manual/table-management-not-insert-blank-choice) ・[通知機能でインポート後の動作を設定する機能を追加。](/manual/table-management-notification) ・[ViewにMergeSessionViewFiltersおよびMergeSessionViewSortersを追加。](/manual/api-view) ・通貨記号入力時に値が正しく保存できない問題を解消。 ・サーバスクリプトで選択肢をクリアできない問題を解消。 ・レコードのアクセス制御タブのユーザ項目に数値が表示される問題を解消。 ・レコード編集画面に「読み取り専用の場合は表示しない」チェックボックスが表示される問題を解消。 ### 3/17 リリース情報(ver.1.3.2.1) ・メールアドレスの検証処理が正しく行えない問題を解消。 ・SmtpEnableSslがfalseの場合、SMTPサーバの環境によりメールが送信できない問題を解消。 ### 3/13 リリース情報(ver.1.3.2.0) ・[ビュー毎に規定のビューモードを設定する機能を追加。](/manual/table-management-view-default-mode) ・[ユーザごとに2段階認証の有効・無効を設定する機能を追加。](/manual/secondary-authentication) ・[APIでリンクしたテーブルのデータを取得する機能を追加。](/manual/api-view) ・[通知機能でコピー後の動作を設定する機能を追加。](/manual/table-management-notification) ・[通知機能で一括更新後の動作を設定する機能を追加。](/manual/table-management-notification) ・[通知機能で一括削除後の動作を設定する機能を追加。](/manual/table-management-notification) ・[SysLog.jsonのNotLoggingIpの指定方法にCIDR表記を可能とする機能を追加。](/manual/sys-log-json) ・デモ環境を複数人で利用できる機能を追加。 ・ルックアップ参照項目を直接入力で変更した場合に変更内容が保存できない問題を解消。 ・PostgreSQLの環境でLdapExtendedAttributeが正しく動作しない問題を解消。 ### 3/9 リリース情報(ver.1.3.1.2) ・仮想ディレクトリ配下で使用している環境でログアウトが行えない問題を解消。 ### 3/7 リリース情報(ver.1.3.1.1) ・SMTPの匿名認証でメールが送信できない問題を解消。 ### 3/7 リリース情報(ver.1.3.1.0) ・[自動採番機能を追加。](/manual/auto-numbering) ・[エクスポート設定にアクセス制御機能追加。](/manual/table-management-export-permissions) ・[DisableMvcResponseHeaderパラメータを追加。](/manual/security-json) ・Web.configにIIS環境でカスタムヘッダをクリアする設定を追加。 ・未使用のパラメータ RequestLimit を削除。 ・サイトパッケージでサイトグループ名等が正しくインポート/エクスポートできない問題を解消。 ・ロケールによってカレンダーの時刻が24時間表記にならない問題を解消。 ・バージョンアップ前のスクリプト等がキャッシュで使用される問題を解消。 ### 3/1 リリース情報(ver.1.3.0.1) ・SMTPによるメール送信が失敗する問題を解消。 ### 3/1 リリース情報(ver.1.3.0.0) ・対象のフレームワークを.NET6に変更。 ・[プロセス管理機能を追加。](/manual/process) ・メール送信ライブラリをMailKitに変更。 ・リンク情報取得処理においてパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ### 2/28 リリース情報(ver.1.2.29.4) ・メールアドレスの表示名にカンマ等が使用できない問題を解消。 ### 2/24 リリース情報(ver.1.2.29.3) ・自動ポストバック時に検索機能を有効化した項目がサーバスクリプトで変更できない問題を解消。 ### 2/22 リリース情報(ver.1.2.29.2) ・ルックアップ指定の無いリンク項目で自動ポストバックを有効化した際にnull参照違反が発生する問題を解消。 ### 2/22 リリース情報(ver.1.2.29.1) ・結合したテーブルの項目と同じ項目によるソートが正しく行えない問題を解消。 ### 2/19 リリース情報(ver.1.2.29.0) ・[ビューのアクセス制御機能を追加。](/manual/table-management-view-permissions) ・項目のリセット後にSiteSettingsのJSONデータが完全にクリアされない問題を解消。 ・複数選択肢の「全て選択」「全て解除」が英語表記となる問題を解消。 ・DisableGroupAdminがtrueの場合に「テーブルのロックを解除」メニューが表示されない問題を解消。 ・サイトトップにアクセスした際にLoginAfterUrlが正しく動作しない問題を解消。 ・サーバスクリプトのActionが正しく判定できない問題を解消。 ・ロードバランサーの背後にいる場合にログイン画面へのリダイレクトがhttpsにならない問題を解消。 ### 2/17 リリース情報(ver.1.2.28.1) ・ロードバランサーの背後にいる場合にログインリダイレクトをHTTPSにできない問題を解消。 ### 2/11 リリース情報(ver.1.2.28.0) ・[CSVエクスポート時のダブルクォート制御機能を追加。](/manual/table-management-export) ・サイトパッケージをコピーするAPI機能を追加。 ・一覧画面でカスタムデザイン使用時にセルCSSが適用されない問題を解消。 ・一覧のヘッダメニューでフィルタを使用した場合、プルダウンメニューが正しい位置に表示されない問題を解消。 ### 2/7 リリース情報(ver.1.2.27.2) ・一覧画面のソートメニューが正しい位置に表示されない問題を解消。 ### 2/5 リリース情報(ver.1.2.27.1) ・テーブルの選択チェックが正しく行えない問題を解消。 ### 2/5 リリース情報(ver.1.2.27.0) ・Service.jsonにEnvironmentNameを追加。 ・jQueryライブラリの最新化。 ・一覧画面で子テーブルのリンク項目が正しく表示できない問題を解消。 ・コピーを許可をオフにした場合にテーブルの管理でコピーが使用できない問題を解消。 ・Service.jsonのShowProfilesがfalseの際にテナント管理者のメニューが正しく表示されない問題を解消。 ・セクションの表示名の変更が正常に動作しない問題の解消。 ・日付の範囲指定フィルタのクリアが正しく動作しない問題を解消。 ・APIによるレコード取得時にエラーコードが正しく返却されない問題を解消。 ### 1/27 リリース情報(ver.1.2.26.2) ・BuildBundlerMinifierの不足によりMinifyが動作しない問題を解消。 ### 1/26 リリース情報(ver.1.2.26.1) ・Linux環境で画像の登録が行えない問題を解消。 ### 1/22 リリース情報(ver.1.2.26.0) ・[通知機能で作成後、更新後、削除後のタイミングを指定する機能を追加。](/manual/table-management-notification) ・一括更新時にルックアップが動作しない問題を解消。 ・SysLogTypesが正しく記録されない問題を解消。 ・タッチUIのデバイスで、選択ボックスのスクロールができない問題を解消 ・表示名が言語ファイルのIDと一致した場合にフィルタ欄の表示名が正しく表示できない問題を解消。 ・コメント項目を無効化した際にテーブルの管理のコメント欄が非表示となる問題を解消。 ・サーバスクリプトの画面表示の前でviewが使用できない問題を解消。 ・サーバスクリプトでcontextを作成する際にUserDataが引き継がれない問題を解消。 ### 1/17 リリース情報(ver.1.2.25.1) ・サイトの管理権限を持たないユーザで一覧画面が正しく表示できない問題を解消。 ### 1/16 リリース情報(ver.1.2.25.0) ・[Server ScriptのViewオブジェクトにカレントビューのIDを追加。](/manual/server-script-view-id) ・[認証プロバイダにWindowsを追加。](/manual/authentication-json) ・「作成者」をフィルタ項目に指定してもフィルタ欄に表示されない問題を解消。 ・組織コードによる検索が行えない問題を解消。 ・サイトの管理権限でテーブルの管理画面で更新が行えない問題を解消。 ・ShowProfiles:falseの環境で特権ユーザによるユーザ管理画面が開けない問題を解消。 ・APIからサーバスクリプトを呼び出した際にAPIキーが引き継がれない問題を解消。 ### 1/11 リリース情報(ver.1.2.24.2) ・ビューが存在しない環境でソートのリセットが失敗する問題を解消。 ### 1/9 リリース情報(ver.1.2.24.1) ・ビューが存在しない環境でビューのリセットが失敗する問題を解消。 ### 1/8 リリース情報(ver.1.2.24.0) ・[表示名でデータ取得可能なAPI機能を追加。](/manual/api-view) ・フィルタおよびソート順を変更してもビューの選択肢をクリアしない仕様に変更。 ・[フィルタおよびソートをリセットした場合、現在のビューの設定に戻す仕様に変更。](/manual/table-record-search) ・クロス集計の有効チェックボックスをオフにできない問題を解消。 ・参照コピー時に規定値でコピーがオンの項目で自動ポストバックを行うと入力値がクリアされる問題を解消。 ・重複禁止エラー発生後に添付ファイルの登録が失敗する問題を解消。 ・FixedFromを使用した場合にリマインダーのFromがセットされない問題を解消。 ・DisableApiが組織、グループ、ユーザ取得時に正しく動作しない問題を解消。 ・自動ポストバック時に検索機能を有効化した項目へのルックアップが正しく動作しない問題を解消。 ・ビューのフィルタタブに未完了のチェックボックスが重複して表示される問題を解消。 ・作成者/更新者がフィルタ項目に表示されない問題を解消。 ・存在しないタイムゾーンが指定された際にタイムゾーンの規定値がセットされない問題を解消。 ・Wikiの編集画面にレコードのアクセス制御タブが表示される問題を解消。 ・User.jsonでtrueに設定したDisable項目がユーザの新規作成時に表示される問題を解消。 ・SysLogsテーブルのURLにベースパスが記録されない問題を解消。 ### 12/29 リリース情報(ver.1.2.23.0) ・[APIの使用許可を制御する機能を追加。](/manual/user-new) ・[添付ファイルの削除の許可を設定する機能を追加。](/manual/table-management-attachments) ・Binariesテーブルに添付ファイルを登録するAPIを追加。 ・ビュー変更時にサーバスクリプトのコマンドボタン表示制御が正しく動作しない問題を解消。 ・自動ポストバック時に参照コピーの画面項目がクリアされる問題を解消。 ・レコードのアクセス制御の選択肢に0が表示される問題を解消。 ・FixedFromが指定されている場合でもリマインダーの差出人項目が表示される問題を解消。 ・ごみ箱からレコードを削除した際にローカルフォルダに保存した添付ファイルが削除されない問題を解消。 ### 12/20 リリース情報(ver.1.2.22.1) ・一覧画面にリンク項目を設定した際にアプリケーションエラーが発生する問題を解消。 ### 12/19 リリース情報(ver.1.2.22.0) ・サイトコピー時に通知およびリマインダーを除外するオプション機能を追加。 ・パラメタファイルのパスを指定する機能を追加。 ・一覧画面でリンク先のレコード単位のアクセス制御が正しく行えない問題を解消。 ・更新ボタン押下後にメニューが正しく動作しない問題を解消。 ・グループメンバーの登録数が多い場合に登録ができない問題を解消。 ・自動バージョンアップが既定の場合に編集画面以外からの更新でバージョンアップが行われない問題を解消。 ・レコードスイッチャーの順序が正しく表示できない問題を解消。 ・User.jsonの設定により特権ユーザであってもグループの操作が禁止される問題を解消。 ・Usersテーブルのインポートで拡張項目に対しての更新が行われない問題を解消。 ### 12/12 リリース情報(ver.1.2.21.0) [・タブ区切りCSVエクスポート機能を追加。](/manual/table-management-export) ・テーブル毎に履歴の削除と復元の許可を設定する機能を追加。 ・[環境変数から資格情報を取得する機能を追加。](/manual/rds-json) ・0バイトの添付ファイルが登録できない問題を解消。 ・エラーページを表示する際にnull参照違反が発生する問題を解消。 ・DisableTopSiteCreationがtrueの場合にトップ配下のサイトがコピーできる問題を解消。 ・ユーザ管理画面でパラメータによっては有効ではない項目が表示される問題を解消。 ・履歴表示機能が正しく動作しない問題を解消。 ・CopyWithLinksによるコピー時に子レコード逆順に登録される問題を解消。 ・Azure環境で項目の通貨記号が正しく表示できない問題を解消。 ・Linux環境でSyncByLDAPが正しく動作しない問題を解消。 ・MaxRequestBodySizeを既定値に変更。 ### 12/5 リリース情報(ver.1.2.20.0) ・ExtendedFieldsにViewExtensionsを追加。 ・like検索における制御文字がエスケープされない問題を解消。 ・管理者、担当者、状況項目のフィルタ設定に不要な項目が表示される問題を解消。 ・クロス集計で値がゼロの場合にもSVGが出力される問題を解消。 ・サーバスクリプトのHttpClientでソケットが枯渇する問題を解消。 ・リマインダーの実行時にサーバスクリプトが動作する問題を解消。 ・日付項目の時計アイコンクリック時にChangeイベント発生しない問題を解消。 ### 11/28 リリース情報(ver.1.2.19.0) ・クロス集計のグラフを表示しない設定を行う機能を追加。 ・データ量の多いクロス集計でパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・編集画面でレコード移動時にメッセージが正しく表示されない問題を解消。 ・編集画面でレコード移動時にnull参照違反が発生する問題を解消。 ・デモデータのタイトルが正しくセットされない問題を解消。 ・DisableTopSiteCreationがtrueの場合にサイトトップにサイトが移動できる問題を解消。 ・JSON形式で設定したリンク項目をリンク先のフィルタで正しく動作しない問題を解消。 ### 11/24 リリース情報(ver.1.2.18.0) ・サイトパッケージのオプションの既定値を設定する機能を追加。 ・サーバスクリプトにExtendedRowDataを追加。 ・検索機能を有効化した項目のフィルタのダイアログが表示しない問題を解消。 ### 11/20 リリース情報(ver.1.2.17.0) ・「[フィルタボタンを使用](/manual/table-management-use-filter-button)」して検索を行う機能を追加。 ・添付ファイルの「[入力必須](/manual/table-management-required)」チェック機能を追加。 ・選択肢のある項目で前方一致、部分一致検索を行う機能を追加。 ・パスワード変更メニューの表示にShowProfilesパラメータの無効化を求めない仕様に変更。 ・エディタでリンクの表示位置を変更している際にサイトパッケージが正しくインポートできない問題を解消。 ・新規作成画面で読取専用に設定したリンク項目が登録できない問題を解消。 ・記録テーブルでサーバスクリプトのitems.Createが行えない問題を解消。 ### 11/14 リリース情報(ver.1.2.16.0) ・サーバスクリプトに「[httpClient](/manual/server-script-http-client)」を追加。 ・「[エディタの書式](/manual/table-management-editor-format)」に日付と時刻(秒)を追加。 ・カレンダー、クロス集計、ガントチャート等のガイド表示機能を追加。 ・サイト名、サイトグループ名でサイト統合を行う機能を追加。 ・アプリケーションエラー発生時の画面にサイト設定を開くコマンドボタンを追加。 ・タイトル項目によるフィルタでパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・情報公開機能使用時にフィルタの検索ダイアログが開かない問題を解消。 ### 11/7 リリース情報(ver.1.2.15.0) ・サーバスクリプトで入力必須を設定する機能を追加。 ・横断検索でサイトの検索を無効化するパラメータ DisableCrossSearchSites を追加。 ・選択肢の無い分類項目で複数選択肢による検索を行う機能を追加。 ・拡張SQLにOnSelectingOrderByを追加。 ・JSON形式で設定したリンク項目でページングが発生した後のレコードが選択できない問題を解消。 ・SQL ServerのTransace-SQLの制御文字を含むフィルタが正しく機能しない問題を解消。 ・「読取専用の場合は画面に表示しない」をオンにした場合にAPIによる取得が行えない問題を解消。 ・サーバスクリプトでセットしたタイトルがメッセージに反映しない問題を解消。 ・サーバスクリプトで日付項目のソートが行えない問題を解消。 ### 11/1 リリース情報(ver.1.2.14.1) ・情報公開機能を使用しているテーブルでファイルのダウンロードが行えない問題を解消。 ### 10/31 リリース情報(ver.1.2.14.0) ・「[サーバスクリプトのデバッグ](/manual/server-script-debug)」機能を追加。 ・サーバスクリプトにextendedSql.ExecuteNonQueryメソッドを追加。 ・スクリプトに「[$p.selectedIds](/manual/script-selected-ids)」メソッドを追加。 ・グループの作成許可を制御する機能を追加。 ・複数選択を有効化した項目の前方一致検索機能を追加。 ・パスワードの履歴を強制する機能を追加。 ・ログイン成功、失敗、ログアウトをログに記録する機能を追加。 ・一括更新時に変更を監視する項目に該当しない場合でも通知が行われる問題を解消。 ・サーバスクリプトでnull参照違反が発生する問題を解消。 ### 10/24 リリース情報(ver.1.2.13.0) ・一括更新のエディタ項目の詳細設定を行う機能を追加。 ・インポート時のオプション設定を保存する機能を追加。 ・サーバスクリプトの条件をcontext.Conditionで取得できる機能を追加。 ・複数選択を有効化した項目の完全一致検索機能を追加。 ・カラム定義にDefaultNotNullValueを追加。 ・エクスポート時にnull参照違反が発生する問題を解消。 ・キャッシュの同時更新によりエラーが発生する問題を解消。 ・検索機能を有効にした親テーブルのユーザ項目等が正しく表示できない問題を解消。 ・エントリー権限でフィルタの範囲指定ダイアログが呼び出せない問題を解消。 ・ビューのフィルタ設定画面で検索機能を有効にした項目の設定が正しく行えない問題を解消。 ・自動ポストバックが設定されている項目で一括更新が実行できない問題を解消。 ### 10/16 リリース情報(ver.1.2.12.0) ・ビューのリセットの許可を設定する機能を追加。 ・APIのフィルタで文字列の部分一致/完全一致を指定可能にする機能を追加。 ・パラメーターでナビゲーションメニューの出力条件を指定する機能を追加。 ・サーバスクリプトに「ClearChoiceHashメソッド」を追加。 ・CustomDefinitionsで定義した項目の選択肢のJSON設定を使用可能にする機能を追加。 ・サーバスクリプトのmodelでNULLを許可していない数値項目でNULLが0に読み替えられない ・複数選択を有効化した組織、グループ、ユーザの選択肢項目に数値以外のデータが含まれた際に正しく表示できない問題を解消。 ・一覧編集時のコマンドボタンが正しく表示されない問題を解消。 ・NULLが格納されている項目のソートが正しく行えない問題を解消。 ### 10/10 リリース情報(ver.1.2.11.0) ・ビューによるコマンドボタンの表示状態切替機能を追加。 ・[サーバスクリプトによるコマンドボタンの表示状態切替機能](/manual/server-script-elements-display-type)を追加。 ・[サーバスクリプトによるナビゲーションメニューの表示状態切替機能](/manual/server-script-elements-display-type)を追加。 ・拡張機能の適用条件にグループを使用する機能を追加。 ・JSON形式のリンクと検索機能を有効化した項目で検索ダイアログが正しく機能しない問題を解消。 ・ページングによってダイアログ編集が閉じる問題を解消。 ・一覧編集画面でコントロールの幅、余白が列幅に合わない問題を解消。 ・拡張フィールドが初期化されない問題を解消。 ・PostgresSQLの環境でクロス集計の日付項目の週表示が正しく行えない問題を解消。 ### 10/3 リリース情報(ver.1.2.10.0) ・ユーザ機能等で項目の検索機能を追加。 ・フィルタと集計の折り畳みをビューで設定する機能を追加。 ・InCircleへの通知機能を追加。 ・APIでNULLを許可した数値項目のNULLが正しく取得できない問題を解消。 ・スイッチユーザの情報表示が正しく行えない問題を解消。 ・一覧画面で作成者項目等が右寄せ表示できない問題を解消。 ・セッションにユーザを指定した際に正しくビューが復元できない問題を解消。 ### 9/28 リリース情報(ver.1.2.9.1) ・数値項目に既定値をセットした際にUpdatedのチェックが正しく行えない問題を解消。 ・ログイン情報を記憶の機能が正しく動作しない問題を解消。 ### 9/28 リリース情報(ver.1.2.9.0) ・特定テーブルの検索インデックスをバッチ処理で再構築する機能を追加。 ・ユーザ招待のApprovalRequestメールのfromにFixedFromが使用できない問題を解消。 ・サーバスクリプトのutilities.InRangeがundefinedに対応していない問題を解消。 ・名前の一部が重複する拡張サーバスクリプトが正しくIncludeできない問題を解消。 ### 9/23 リリース情報(ver.1.2.8.0) ・view.FiltersにOnSelectingWhereを設定する機能を追加。 ・ユーザ項目で読取専用時にIDが表示される問題を解消。 ・項目の詳細設定に表示される設定項目が正しくない問題を解消。 ・レコード更新時にnullを許可した数値項目の更新判定が正しく行えない問題を解消。 ・複数選択のドロップダウンリストを無効化した際に文字の視認性が低下する問題を解消。 ・複数選択のドロップダウンリストでテーマ変更時に白文字が視認できない問題を解消。 ・スイッチユーザ時にエラーメッセージが表示される問題を解消。 ・UsersのColumnFilterHashでDeptCodeが使用できない問題を解消。 ・バージョン画面が別タブで開く問題を解消。 ・ClosedXMLのバージョンアップ。 ### 9/19 リリース情報(ver.1.2.7.0) ・複数項目を同時に一括更新する機能を追加。 ・作成者、更新者、作成日時、更新日時項目の詳細設定機能を追加。 ・Wikiに情報公開機能を追加。 ・項目連携を設定した項目にSearchFormatの形式で選択肢が表示される問題を解消。 ・サイトパッケージのインポート時にレコードのリンクが正しく生成されない問題を解消。 ・サイトパッケージでColumnSorterHashのソート順の指定が正しく移行できない問題を解消。 ・選択肢一覧で指定した[[Users,ShowDeptName]]などがサイトパッケージで正しくインポートできない問題を解消。 ・チェック項目にalways-sendが正しくセットされない問題を解消。 ・結合されたタイトルがフィルタで正しく検索できない問題を解消。 ・リンクされたフィルタがフィルタ欄に表示されない問題を解消。 ・グループの管理の一覧で集計が正しく表示されない問題を解消。 ・グループの管理で管理者が正しく表示できない問題を解消。 ・NULL許容していない数値項目のソートが正しく行えない問題を解消。 ・ServerScriptModelColumnが正しく動作しない問題を解消。 ・SendGridのメール送信時にMail.jsonのFixedFromのパラメータを確認する処理を追加。 ・自分フィルタを使用した際に編集画面でアプリケーションエラーが発生する問題を解消。 ・メール招待機能で招待されたユーザがメールのURLリンクから正常に遷移できない問題を解消。 ### 9/12 リリース情報(ver.1.2.6.0) ・グループの一覧で所属する組織やメンバーで検索する機能を追加。 ・組織、グループ、ユーザの選択肢のフォーマットを指定できる機能を追加。 ・チェック項目フィルタの種類の既定値を設定する機能を追加。 ・サーバスクリプトのsiteSettingsに「SiteIdメソッド」を追加。 ・コピー時に追加する文字をカスタマイズする機能を追加。 ・メッセージのタイトルが空欄になる問題を解消。 ・横断検索を無効化のチェックがサイトパッケージで移行できない問題を解消。 ・SAMLによるシングルサインオンが失敗する問題を解消。 ・不要なデフォルトテーブルスペース指定を削除。 ### 9/6 リリース情報(ver.1.2.5.2) ・サーバスクリプト使用時に拡張HTMLが重複して出力される問題を解消。 ・サーバスクリプトで数値項目をReadOnlyにした場合に単位が正しく表示されない問題を解消。 ### 9/5 リリース情報(ver.1.2.5.1) ・編集画面のラベルが正しく表示できない問題を解消。 ### 9/5 リリース情報(ver.1.2.5.0) ・レコード「[削除時に子レコードを同時に削除する](/manual/table-management-delete-with-links)」機能を追加。 ・レコード「[コピー時に子レコードを同時にコピーする](/manual/table-management-copy-with-links)」機能を追加。 ・APIカウントリセット時にリセット前の数値を記録する機能を追加。 ・ClearScriptのバージョンアップおよびlinux-arm64の追加。 ・複数のサーバスクリプトを実行した際に拡張HTML等が正しくセットされない問題を解消。 ・特定の言語ロケールでSQLの日付形式が正しく認識できない問題を解消。 ・一覧取得SQLでエラーが発生した際にユーザ毎に保存されたビューがリセットされない問題を解消。 ・サイトパッケージのインポート時にアクセス権の継承を行っているとサイトにアクセス権が無い状態となる問題を解消。 ・サイトパッケージの権限インポート時にPK制約違反が発生する問題を解消。 ・SysLogTypeが正しく記録されない問題を解消。 ・PostgreSQL及びLDAP認証の環境でログインIDの大文字/小文字が識別される問題を解消。 ・ログイン画面でX-Forwarded-ForのIPがSysLogsテーブルのUserHostAddresに記録されない問題を解消。 ### 8/29 リリース情報(ver.1.2.4.0) ・テーブル毎に横断検索を無効化する機能を追加。 ・グループメンバーのアイテムに説明等のツールチップを追加。 ・サーバスクリプトで検索機能を有効にした項目でAddChoiceHashが動作しない問題を解消。 ・SMTPメールでファイルを添付する機能が正しく動作しない問題を解消。 ・SendGridメール送信時にTO/CC/BCCで表示名付きメールアドレスが送信できない問題を解消。 ・クロス集計でリンク項目を使用した際に上限値の判定が行われない問題を解消。 ・BinaryStorage.jsonでProviderにLocalを指定した際に添付ファイルがローカルに保存されない問題を解消。 ・添付ファイル格納先のローカルフォルダが存在しない場合にファイルの書き込みが失敗する問題を解消。 ### 8/22 リリース情報(ver.1.2.3.0) ・アクセス制御のアイテムに説明等のツールチップを追加。 ・サーバスクリプトに「AddMessageメソッド」を追加。 ・拡張SQLにOnSelectingWherePermissionsを追加。 ・AccessControlAllowOriginを設定するパラメータを追加。 ・X-Forwarded-ForからUserHostAddressを取得する機能を追加。 ・API Countリセット時にログを記録する機能を追加。 ・添付ファイルアップロード時の入力検証が失敗する問題を解消。 ・サイトのコピー時にコピー先URLに遷移しない問題を解消。 ・チェック項目のColumnFilterHashにfalseが設定できない問題を解消。 ・$p.send実行時にフォームデータがモデルにセットされない問題を解消。 ### 8/16 リリース情報(ver.1.2.2.1) ・拡張SQLを使用している環境でnull参照違反が発生する問題を解消。 ### 8/15 リリース情報(ver.1.2.2.0) ・サーバスクリプトのViewに「[OnSelectingWhere](/manual/faq-extended-sql-selecting-where)」を追加。 ・サーバスクリプトのviewに「AddColumnPlaceholderメソッド」を追加。 ・一覧画面に日付、数値フィルタが正しく表示できない問題を解消。 ・リンク先のレコードを新規作成する際に、他のリンク項目に値がセットされる問題を解消。 ・ルックアップ機能で異なる種類のテーブルのルックアップが正しく行えない問題を解消。 ・インポート時に作成者、更新者がフルテキストに登録されない問題を解消。 ### 8/9 リリース情報(ver.1.2.1.0) ・「[参照コピーを許可](/manual/table-management-allow-reference-copy)」機能を追加。 ・組織、グループ、ユーザから「[ルックアップ](/manual/table-management-lookup)」する機能を追加。 ・リンクの表示/非表示を制御するスイッチ機能を追加。 ・完了項目に「規定値でコピー・読取専用・一括更新を許可」の設定項目を追加。 ・ビューにパラメータがセットされた場合のみSelectingWhereを動作させる機能を追加。 ・「[拡張フィールド](/manual/extended-fields)」機能を追加。 ・SysLogsのMachineNameにOSVersionを記録する機能を追加。 ・プラットフォームに応じてLDAPのライブラリを自動的に切り替える機能を追加。 ・複数選択項目で検索機能を使用した際に検索結果を有効化できない問題を解消。 ・検索機能を有効化した複数選択ではない分類項目に対して$p.setによるフィルタ設定が正常に動作しない問題の解消。 ・リンク先の追加ボタンで新規作成画面を開いた場合にルックアップが動作しない問題を解消。 ・UTC環境でAPIから完了日時の時刻が正しく取得できない問題を解消。 ・サマリの平均で値がNULLの項目が母数にカウントされない問題を解消。 ### 7/21 リリース情報(ver.1.2.0.0) ・プリザンター1.2リリース。 ### 7/20 リリース情報(ver.1.1.39.0) ・AD連携によるログイン時にLoginIdがフォームの入力値となる問題を解消。 ・サーバスクリプトのTodayがUTC環境で正しく動作しない問題を解消。 ・項目のアクセス制御でその他タブを設定しサーバスクリプトを使用した場合に正しく制御が行われない問題を解消。 ### 7/17 リリース情報(ver.1.1.38.0) ・サーバスクリプトに「Todayメソッド」を追加。 ・サーバスクリプトにUpdateOnExit機能を追加。 ・サーバスクリプトに日付の範囲チェック機能を追加。 ・サーバスクリプトにLabelRawプロパティを追加。 ・サーバスクリプトに表示名を変更する機能を追加。 ・拡張HTMLにラベルの前、ラベルとコントロールの間、コントロールの後を追加。 ・拡張ナビゲーションメニュー機能を追加。 ・メールAPIに添付ファイル機能を追加。 ### 7/14 リリース情報(ver.1.1.37.0) ・サーバスクリプトに「[コードの共有](/manual/server-script-shared)」と「[インクルード](/manual/server-script-include)」機能を追加。 ・サーバスクリプトのviewに「AlwaysGetColumnsオブジェクト」を追加。 ・新規作成画面の項目のアクセス制御が正しく動作しない問題を解消。 ・リンク項目に複数選択を使用した場合、検索が正しく行えない問題を解消。 ・添付ファイルの操作後に画面遷移時の警告が表示されない問題を解消。 ・一覧編集画面でレコードのコピー時に規定値がセットできない問題を解消。 ・一覧編集画面でデータ作成時にcontext.Error及びcontext.Logが機能しない問題を解消。 ・一覧編集画面で新規作成時に行表示の前の条件でサーバスクリプトが動作しない問題を解消。 ### 7/12 リリース情報(ver.1.1.36.0) ・APIおよびサーバスクリプトによるレコードのアクセス制御の更新機能を追加。 ・一覧編集による更新時にサーバスクリプトのcontext.Errorの動作を追加。 ・一覧編集による更新時に行表示の前のサーバスクリプトの動作を追加。 ・画面表示の前及び行表示の前のサーバスクリプトにAddChoiceHashの動作を追加。 ・コピーダイアログのコピーボタンにID属性を追加。 ・サーバスクリプトで完了項目に値がセットできない問題を解消。 ・JSONフォーマットを使用したリンク項目で項目連携が正しく動作しない問題を解消。 ・項目のアクセス制御とサーバスクリプトを使用した際に新規作成画面の項目が正しく表示できない問題を解消。 ・サーバスクリプトのTimeZoneInfoがnull参照違反となる問題を解消。 ### 7/6 リリース情報(ver.1.1.35.0) ・変更履歴の復元機能が動作しない問題を解消。 ・サイト設定読み込み時にAddChoiceHashが動作しない問題を解消。 ### 7/4 リリース情報(ver.1.1.34.0) ・ビューで子テーブルの要素を指定した際に正しく保存できない問題を解消。 ### 7/4 リリース情報(ver.1.1.33.0) ・拡張SQLにOnSelectingColumnを追加。 ・作成者および更新者のフィルタを追加。 ・項目連携に複数選択を使用した場合に選択肢が正しく表示できない問題を解消。 ・時系列チャートで条件を指定時に集計が正しく行えない問題を解消。 ・画面表示の前の条件で一覧画面表示時にmodel関連のオブジェクトへのアクセスが失敗する問題を解消。 ・読取専用の選択項目が自動ポストバック時に正しく表示できない問題を解消。 ・view.Filtersで外部のテーブルを指定した場合に編集画面が開けない問題を解消。 ・複数選択の読取専用項目が正しく表示できない問題を解消。 ・リンク項目でDropDownSearchPageSizeを超えるレコードが存在した場合、ドロップダウンリストの選択肢に正しくセットされない問題を解消。 ### 6/26 リリース情報(ver.1.1.32.0) ・グループテーブルに拡張項目を追加。 ・リンク項目のクロス集計のエクスポートが正しく出力できない問題を解消。 ・JSON形式の選択肢一覧で複数選択と検索機能を使用した際に組織およびグループが表示できない問題を解消。 ・ビュー保存データ作成時にnull参照違反が発生する問題を解消。 ・サイトにアクセス許可のあるユーザを取得する際にパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・チェック項目のフィルタの解除が正しく行えない問題を解消。 ・サイト設定の項目のアクセス制御がサーバスクリプト「画面表示の前」「ビュー処理時」の設定があると正常に動作しない問題を解消。 ・サーバスクリプトで期限付きテーブルの完了項目が正しく変更できない問題を解消。 ### 6/20 リリース情報(ver.1.1.31.0) ・リンクキャッシュが正しく更新できない問題を解消。 ・エクスポート時にnull参照違反が発生する問題を解消。 ### 6/16 リリース情報(ver.1.1.30.0) ・SAML認証の設定にPublicOriginとIgnoreMissingInResponseToを追加。 ・ユーザ数がDropDownSearchPageSizeを超える場合に正しく検索できない問題を解消。 ・テナントキャッシュが正しく構成されない問題を解消。 ・view.Filtersによるフィルタがエディタ上で正しく動作しない問題を解消。 ・権限情報取得SQLによりパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ### 6/12 リリース情報(ver.1.1.29.0) ・サマリ先のテーブルの種別が正しく識別されない問題を解消。 ・クロス集計で未設定の表示をオフにできない問題を解消。 ・ビューのフィルタ設定で未設定が選択できない問題を解消。 ・IEで範囲指定された日付項目のビューのフィルタ設定を行うダイアログが正常に動作しない問題を解消。 ・一覧のヘッダメニューのフィルタが正しく表示されない問題を解消。 ・タイトル結合に検索機能を有効化したリンク項目が表示できない問題を解消。 ・ID項目をタイトル結合したテーブルで、インポート時にタイトルにIDが反映しない問題を解消。 ・UTC環境で日時のフィルタが正しく動作しない問題を解消。 ・SetChoiceHashでnull参照違反が発生する問題を解消。 ・APIリミットのカウント処理が正しく行えない問題を解消。 ・SQL Serverの環境でMoveTarget.sqlが動作しない問題を解消。 ・サイト数が多い場合にパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・不要な権限情報取得処理によりパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・ユーザ数が多い環境でパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ### 6/5 リリース情報(ver.1.1.28.0) ・ビューでAnd条件を使用する機能を追加。 ・サーバスクリプトの「contextオブジェクト」に「Formsオブジェクト」へのアクセッサを追加。 ・ユーザインポートでパスワード未入力時もパスワードのポリシーのチェックが行われる問題の解消。 ・数値項目にnullが保存されている場合に項目の変更判定が正しく行えない問題を解消。 ・読取専用項目のalways-sendにより単位が設定された数値項目の更新判定が失敗する問題を解消。 ・複数選択項目に$p.setで複数選択の値が正しくセットできない問題を解消。 ・日付項目を時計マークで入力後、更新確認のアラートが表示されない問題の解消。 ・サイトパッケージのインポート時にJSON形式の選択肢一覧が正しく変換できない問題を解消。 ・サイトパッケージのインポート時にリンク項目のIDが正しくコンバートされない問題を解消。 ### 5/22 リリース情報(ver.1.1.27.0) ・「[ユーザインターフェースのテーマをカスタマイズ](/manual/user-management-theme)」する機能を追加。 ・「[ルックアップ](/manual/table-management-lookup)」機能を追加。 ・「読取専用の場合は画面に表示しない」設定を行う機能を追加。 ・「[フルテキストの設定](/manual/table-management-fulltext-settings)」を行う機能を追加。 ・サーバスクリプトにFormDataメソッドを追加。 ・トップにスタイルとスクリプトを設置する機能を追加。 ・リンク項目でJSON形式を使用した際にリストが取得できない問題を解消。 ・リンクのSearchFormatが表示名で表示されない問題を解消。 ・検索機能を有効化した複数選択項目に$p.setが正しく動作しない問題を解消。 ・サーバスクリプトのcolumnsオブジェクトのHideが一覧画面に適用されない問題を解消。 ・複数のレコードの復元が失敗する問題を解消。 ・ID及びバージョン項目に不要な設定項目が表示される問題を解消。 ・PostgreSQLでリマインダーの期限切れの時刻判定SQLが動作しない問題を解消。 ・NetFramework関連プロジェクトを削除。 ### 5/22 リリース情報(ver.1.1.26.0) ・Slackに通知できない問題を解消。 ・日付入力項目の「[時刻間隔](/manual/table-management-date-time-step)」を設定する機能を追加。 ・「[自動ポストバック時に返却する項目](/manual/tabme-management-columns-returned-when-automatic-postback)」を選択する機能を追加。 ・ガントチャートの日付が横スクロール時に正しく表示されない問題を解消。 ・ユーザインポート時にパスワードポリシーがチェックされない問題を解消。 ・日付の範囲フィルタで時刻を含むデータが正しく抽出できない問題を解消。 ・時刻を含まないフォーマットを指定した項目の既定値に時刻が含まれる問題を解消。 ・数値フォーマットの変換失敗時にアプリケーションエラーが発生する問題を解消。 ### 5/14 リリース情報(ver.1.1.25.0) ・添付ファイルの「[同名ファイルを上書きする](/manual/table-management-overwrite-same-file-name)」スイッチを追加。 ・CookieのSecure属性を有効化するパラメータを追加。 ・ヘルプメニューのリンク先URLを変更。 ・検索用ダイアログが中央に配置されない問題を解消。 ・APIから数値項目を更新する場合に、小数点以下桁数の設定にあわせてメールが通知されない問題の解消。 ・ServerScriptTimeOutを10000に変更。 ・表示名が多言語ファイルにより置換される問題を解消。 ### 4/29 リリース情報(ver.1.1.24.0) ・二段階認証コードのBCC送付をパラメータスイッチで切り替え可能にする機能を追加。 ・$p.responsiveメソッドを追加。 ・見出しの表示名に空欄の設定を許可する仕様に変更。 ・一括更新及びビューのフィルタ設定で検索ダイアログを表示できない問題を解消。 ・ExportUtilities.ColumnOptionsでnull参照違反が発生する問題を解消。 ・モバイル用メニューが正しく動作しない問題を解消。 ### 4/26 リリース情報(ver.1.1.23.0) ・固定値の選択肢を持つ複数選択可能な項目のタイトル結合が正しく行えない問題を解消。 ### 4/26 リリース情報(ver.1.1.22.0) ・複数選択及び検索機能を有効化した固定値の選択肢を指定した項目で検索ダイアログが正しく動作しない問題を解消。 ・分類項目にユーザ情報一覧を表示し、検索機能を設定してタイトルとして表示する場合、タイトルに項目名が表示されない問題の解消。 ### 4/25 リリース情報(ver.1.1.21.0) ・日付項目のフィルタに今日、今月、今年を追加。 ・日付項目に現在日時を設定する機能を追加。 ・複数選択項目用の検索ダイアログ機能を追加。 ・タイトルに設定した項目が、特定の条件でタイトルに表示されない問題の解消。 ### 4/22 リリース情報(ver.1.1.20.0) ・モバイルデバイス向けレスポンシブ対応機能を追加。 ・Rocket.Chatに通知を送る機能を追加。 ・ナビゲーションメニューをパラメータで変更可能とする機能を追加。 ・サイトパッケージのエクスポート時にレコード単位のアクセス権を取得する処理が失敗する問題を解消。 ・コピーしたレコードのバージョン番号がリセットされない問題を解消。 ・複数選択を有効化した項目で連携項目が正しく動作しない問題を解消。 ・リンクされた複数選択項目がリンク一覧で正しく表示できない問題を解消。 ・ユーザ招待メールのリンク要求時にアプリケーションエラーが発生する問題を解消。 ・APIリクエストのIP制限フィルタでContractSettingsの値が取得できない問題を解消。 ・デモデータの修正。 ### 4/12 リリース情報(ver.1.1.19.0) Anonymousユーザを廃止。 ### 4/10 リリース情報(ver.1.1.18.0) ・グループメンバー、権限の設定で、ユーザー選択時のツールチップにメールアドレスを表示する設定を追加。 ・APIで添付ファイルをPOSTした際にSysLogsテーブルのログが肥大化する問題を解消。 ・APIのJSONデータの構文エラーが検知されない問題を解消。 ・セッション情報の削除処理によりパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・SQL ServerからPostgreSQLへのマイグレーションが失敗する問題を解消。 ### 4/4 リリース情報(ver.1.1.17.0) ・サーバスクリプトで作成/更新/削除をエラーでキャンセルする機能を追加。 ・複数選択項目の通知が正しく行えない問題を解消。 ### 3/28 リリース情報(ver.1.1.16.0) ・サイトトップへの作成及びグループの管理をユーザ個別に許可する機能を追加。 ・選択肢一覧にビュー及び表示フォーマットを指定する機能を追加。 ・組織およびグループを無効化する機能を追加。 ・コマンドボタンにID属性を付与。 ・modelオブジェクトへのパラメータセット処理の追加。 ・ベトナム語に対応。 ・グループテーブルに拡張項目を追加。 ・$p.disableAutPostbackフラグを追加。 ・フルテキスト検索が正しく行えない問題を解消。 ・エディタで使用するリンク以外のデータを取得することでパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・項目のアクセス制御の初期化処理でパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・多数のリンクが存在するサイトでサイト設定の取得によりパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・自動ポストバック時に項目の読取専用の切り替えが動作しない問題を解消。 ・レコードのReadOnlyの際にコピー機能が使用できない問題を解消。 ・無効化された権限アイテムが権限設定の選択肢に表示される問題を解消。 ・拡張機能の除外条件が正しく判定されない問題を解消。 ・リンクされたレコードの新規作成画面で自動ポストバックによりリンクIDがクリアされる問題を解消。 ・拡張機能の除外指定で複数を対象とした除外ができない問題を解消。 ・ビューを指定していないリンクテーブルの項目が正しく表示できない問題を解消。 ・項目数の多いテーブルで自動ポストバックのレスポンスが悪化する問題を解消。 ・サーバスクリプトのApiModelの数値項目の値が正しく取得できない問題を解消。 ・サーバスクリプトのビュー処理時に日付項目の範囲指定が正しく機能しない問題を解消。 ・一覧表示のカスタムデザインで数値項目が正しく表示できない問題を解消。 ・ディレクトリのコピー時にソースディレクトリの存在チェックを追加。 ・ユーザのインポート後にユーザ情報のキャッシュが最新化されない問題を解消。 ・IEで画面遷移時のダイアログでページに留まるを選択するとエラーが発生する問題を解消。 ### 3/7 リリース情報(ver.1.1.15.0) ・未入力の文字列項目を検索する機能を追加。 ・RestoreLocalFilesパラメータ機能を追加。 ・リンク一覧のソート時にビューで指定した表示項目が解除される問題を解消。 ・IEで戻るボタン押下時の確認ダイアログでキャンセルするとJavaScriptのエラーが発生する問題を解消。 ・数値以外の値でタイトル結合されたリンク項目の値を取得する問題を解消。 ・計算式の同期が失敗する問題を解消。 ・数値項目の一括更新が失敗する問題を解消。 ・リンク項目のタイトル結合によりマスタレコード更新時のパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・APIからの一括削除のフィルタが正しく機能しない問題を解消。 ・.NET Framework版のコードとマージ。 ### 2/24 リリース情報(ver.1.1.14.0) ・フィルタにOr条件を設定する機能を追加。 ・数値項目のNULL許容設定機能を追加。 ・サーバースクリプトで一覧画面表示時にmodelオブジェクトでレコードIDを取得できるよう修正。 ・リマインダーで例外発生時に後続のリマインド処理が継続できない問題を解消。 ・PostgreSQLの検索で大文字と小文字が区別される問題を解消。 ### 2/16 リリース情報(ver.1.1.13.0) ・リンクテーブルの項目でフィルタを行った状態で一括更新および一括削除が失敗する問題を解消。 ・サーバスクリプトでセクションを非表示にする機能を追加。 ・サーバスクリプトで選択肢一覧を制御する機能を追加。 ・サーバスクリプトにdepts/groups/usersオブジェクトを追加。 ・メール通知の宛先を動的に設定する機能を追加。 ・サーバースクリプトのContextにデータ受け渡し用のプロパティを追加。 ・General.jsonのパラメータに一覧・変更履歴一覧に表示するコメント件数を追加。 ・ServiceクラスにRestrictNewFeaturesパラメータを追加し、ContractSettingsにAllowNewFeaturesを追加。 ・拡張SQLのサンプルの初期値を変更。 ・サーバスクリプトにSum, Average, Count, Max, Minメソッドを追加。 ・自動ポストバック機能を追加。 ・DisableAutoCompleteパラメータを追加。 ・saffari で検索ダイアログを表示する際にドロップダウンが開いてしまう問題の解消。 ・GridData取得時にビューの設定によりエラーが発生すると画面の再表示ができない問題を解消。 ・特定の環境でセッション切れのメッセージが正しく表示できない問題を解消。 ・セクションの折りたたみ機能が更新後に正常に動かない事象を修正。 ・サーバから送られてくる円マークも空文字に置き換えられるよう修正。 ・FirstMonth変更時に下半期/上半期の判定が正しく行えない問題を解消。 ・選択肢[[Users]]の分類項目で検索機能を有効化した場合にFullTextが構成されない問題を解消。 ・分類項目で選択肢のスタイルが適用されない問題を解消。 ・Wikiで作成した選択肢のスタイルシートのクラス名が適用されない問題を解消。 ・半期および四半期の判定が正しく行えない問題を解消。 ・サーバスクリプトによる項目のReadOnly指定が新規作成画面で有効にならない問題を解消。 ・エクスポート項目が正しく抽出されない問題を解消。 ### 1/25 リリース情報(ver.1.1.12.2) ・インデックスの変更によるテーブルのマイグレーションを無効化する機能を追加。 ・サーバスクリプトのcontextにControlIdを取得する機能を追加。 ・数値項目のバリデーションが正しく動作しない問題の解消。 ### 1/21 リリース情報(ver.1.1.12.1) ・ 新規作成画面で選択肢の初期値が自動的に選択される問題を解消。 ・ カスタムデザインにリンク項目を使用した際に一覧表示が正しく行えない問題を解消。 ### 1/7 リリース情報(ver.1.1.12.0) ・サーバースクリプト実行タイミングの追加 ・ごみ箱に移動したマスタデータのタイトルをリンク項目に表示する機能を追加。 ・テキストエリアのビュワー切替方式に自動/手動/無効を追加。 ・レコード更新時に項目を個別に更新するパラメータスイッチを追加。 ・拡張SQLにExtensionWhereの条件判定機能を追加。 ・サーバスクリプトに編集画面の項目の非表示を設定するパラメータを追加。 ・サーバスクリプトに一覧画面のセルの表示の置き換えを設定するパラメータを追加。 ・サーバスクリプトにタイムアウト、再帰呼出制限を追加。 ・サーバスクリプトに編集画面のフィールドCSSを設定するパラメータを追加。 ・サーバスクリプトに拡張HTMLを設定するパラメータを追加。 ・サーバスクリプトにcontextでパラメータで渡される値を追加。 ・サーバスクリプトにロックを設定するパラメータを追加。 ・サーバスクリプトにAPI(Insert/Update/Delete/BulkDelete)相当の機能を追加。 ・項目単位にフルテキストの種類を設定可能とする機能を追加。 ・サーバスクリプトに他のレコードから情報を取得する機能を追加。 ・項目連携機能が正しく動作しない問題を解消。 ・日付の範囲指定ダイアログのカレンダーが画面左上に表示される問題の解消 ・Ajax実行中にページ遷移されるとAjaxエラーのアラートが表示される問題の解消 ・Wikiをリンクさせた際にソートが正常に動かない事象を修正。 ・一覧画面にてスペースキーのみで検索を行うとアプリケーションエラーとなる事象を修正。 ・リンク先のタイトルにカンマが含まれる場合にタイトルが正しく表示できない問題を解消。 ・新規作成時に読取専用及び単位を設定した数値項目が正しく反映しない問題を解消。 ・認証されていないajaxリクエストに対してエラーメッセージが正しく表示されない問題を解消。・ ・旧型式APIが旧型式APIとして正しいContentTypeが設定されない問題を解消。 ### 12/10 リリース情報(ver.1.1.11.0) ・サーバスクリプトに一覧画面の行CSSを設定するパラメータを追加。 ・サーバスクリプトのパラメータ「ReadOnly」を一覧画面の行ごとの設定に修正。 ・サーバスクリプト関連クラスの名前空間をLibraries内にリファクタリング。 ・API実行時にセッションからMessagDataが削除される問題の解消 ・検索機能を有効化したユーザ項目で値によるエクスポートが正しく行えない問題を解消。 ・ユーザIDによるインポートが正しく行えない問題を解消。 ・テーブルの編集画面の更新ボタン押下時の再読込で現在の表示タブが正しく維持されない問題を解消。 ・サーバスクリプト内で実行中のユーザーにアクセス権のない項目の値を取得できないように修正。 ### 12/3 リリース情報(ver.1.1.10.0) ・サーバスクリプトに一覧画面のソートを設定するパラメータを追加。 ・サーバスクリプトに一覧画面のセルCSSを設定するパラメータを追加。 ・テーブルの編集画面の更新ボタンのレスポンスを値の変更でなく再読込のレスポンスに変更。 ・テーブルの編集画面の更新ボタン押下時の再読込で現在の表示タブが維持されない問題を解消。 ・FromTabIndexパラメータ付きのURL直接アクセスを行うとエラーとなる問題を解消。 ・ビューのフィルタに設定した項目のフィルタ条件をクリアしても項目が残る問題を解消。 ・一括移動の不具合修正とフィルタ項目での検索条件を追加。 ・JavaScriptでIEで使えないメソッドを使用していたものを修正。 ### 11/27 リリース情報(ver.1.1.9.0) ・サーバスクリプト機能の追加。 ・IDおよびバージョンによる検索機能を追加。 ・「拡張Html」タブの名称を「[拡張HTML](/manual/table-management-extended-html)」に変更 ・リンクされた項目がタイトルの文字列でソートできない問題を解消。 ・APIリクエストのContent-Typeがapplication/x-www-form-urlencodedでも処理される問題を解消するバリデーションの有効化を指定する設定項目を追加。 ・ビューの変更後にフィルタの項目連携が動作されない事象を修正。 ・タイトルのソートが正しく行えない問題を解消。 ・サイト統合を使用しているテーブルで一括削除が正しく機能しない問題を解消。 ・削除対象以外のサイトから削除対象のサイトにアクセス権の継承が行われている場合、エラー表示する仕様に変更。 ## 関連情報 <div id="ManualList"><ul><li><a href="/manual/release-notes-core">プリザンターの直近3ヶ月のバージョンアップ情報</a><span>2022/08/08 up</span></li></ul></article> <ul><li><a href="/manual/version-up-net-core">プリザンターのバージョンアップ手順(Linux)</a><span>2022/06/13 up</span></li></ul></article> <ul><li><a href="/manual/table-management-required">テーブルの管理:エディタ:項目の詳細設定:入力必須</a><span>2022/06/23 up</span></li> <li><a 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