PURPOSE

オープンソースのSFA・CRMを無料で
顧客管理・商談管理・営業日報を自社に

SFAやCRMに、高額な費用を払っていませんか。SFAやCRMでよく使う仕組みは、オープンソースのプリザンターで無料から作れます。利用者の人数や期間の制限なく、商用利用もできます。APIで他のシステムとつなぎ、自社のサーバーに構築できます。

日本国内で開発されている、オープンソースのノーコード・ローコード開発ツール

  • 無料Community Editionは、利用者の人数や期間の制限なく無料。商用利用もできます
  • AGPLCommunity Editionは、AGPLのオープンソースです
  • 150社を超える認定パートナーが、導入支援やカスタマイズを手がけています
  • ITreview Best Software 2026 TOP100 のバッジITreview Best Software in Japan 2026 で TOP100(31位)
  • ITreview Grid Award LEADER のバッジITreview Grid Award のローコード開発ツール部門などで LEADER

出典:プリザンターの基本情報

IN THIS PAGE

このページについて

CHALLENGES

こんなお悩みはありませんか

  1. 利用者1人ごとの月額費用が、営業の人数が増えるほど膨らんでいく
  2. 実際に使っているのは顧客・商談・日報くらいなのに、高機能なプランの費用を払い続けている
  3. 自社の営業の進め方に合わせて項目や画面を変えたいが、追加の費用や開発が必要になる
  4. サポートや経理とも顧客情報を共有したいが、利用者を増やすと費用がかさむので営業だけで使っている
  5. 費用が見合わず、結局Excelや個人のメモで顧客や商談を管理している
  6. お客様にSFA・CRMを提案したいが、人数ごとの料金の製品では見積が大きくなる

DATA MODEL

顧客・商談・日報を、ひとつにつなげて管理

プリザンターは、ブラウザから使えるWebデータベースです。顧客情報を中心に、担当者・商談・営業日報・問い合わせのテーブルをリンクでつなげば、SFAやCRMでよく使う仕組みをプログラミングなしで作れます。リンクは、子のテーブルの項目で親のテーブルのレコードを選ぶしくみで、顧客の画面には、その顧客にリンクした商談・日報・問い合わせの一覧が並びます。

顧客情報(親) タイトル:会社名 業種 顧客ランク 電話・メール 住所・会社HP 顧客の画面に 担当者・商談・ 日報・問い合わせ の一覧が並ぶ (リンクの表示) 担当者(個人情報) 会社名 → 顧客情報 氏名・部署名・役職 メール・名刺交換日 商談管理 顧客名 → 顧客情報 状況・確度・受注予定日 売上・仕入合計 粗利・粗利率(計算式) 営業日報 顧客 → 顧客情報(項目を足す) 作成日・営業担当者 作業内容・訪問の時間 問合せ管理 顧客 → 顧客情報(項目を足す) 問合せ・回答 対応者・緊急度 リンク
データモデルの例。矢印は、子のテーブルの項目(赤字)で親の顧客を選ぶリンク。項目名は標準のテンプレートの名前です

「担当者」には、名刺の情報を入れるテンプレート「個人情報」(会社名・部署名・役職・氏名・名刺交換日など)を使えます。営業日報と問合せ管理のテンプレートには顧客を選ぶ項目が無いので、分類の項目を1つ足してリンクを設定します。同じ名前の会社がある場合は、顧客コードと会社名をつないで表示するタイトル結合で見分けられます。

やりたいこと プリザンターでは ユーザマニュアル
顧客ごとの履歴を一目で 顧客のテーブルに商談や日報のテーブルをリンクすると、顧客の画面にこれまでの商談・訪問の記録が一覧で表示されます。担当が替わっても、過去の経緯を見て引き継げます リンク
商談の進み具合を見える化 確度や状況ごとに商談を並べるカンバンで、ドラッグ・アンド・ドロップで状況を更新できます カンバン
売上見込みを集計 担当者別・月別の売上見込みを、クロス集計や時系列チャートでそのまま集計できます。会議資料を作り直す必要がありません クロス集計
時系列チャート
フォローの漏れを防ぐ 受注予定日が近い商談や、期限を過ぎた対応を、メールやチャットで定期的に知らせられます 通知
リマインダー
見せる範囲を分ける 部署や担当者ごとに見られる商談を分けたり、粗利などの項目を決めた人だけに見せたりできます レコードのアクセス制御
項目のアクセス制御
自社の営業の進め方に合わせる 項目の追加や入力画面の並びは、管理画面から変えられます。粗利・粗利率などは計算式で自動計算できます 計算式

TEMPLATES

営業向けのテンプレートを標準で用意

一から作る必要はありません。プリザンターには200種類を超える業務用テンプレートがあり、商談のカテゴリだけでも次のようなテンプレートを標準で用意しています。選んだあとで、項目を自社に合わせて変えられます。

  1. 顧客情報・個人情報(名刺の情報)・商談管理(受注予定日・確度・売上・粗利などの項目入り)・営業日報
  2. 営業支援依頼・資料作成依頼・商談事例・敗退分析
  3. 商品情報・商品改善要求・業界ニュース
  4. テレアポ・キャンペーン・アンケート・顧客満足度調査

マニュアル:テンプレートから作る

  • 商談管理のテンプレートを試してみませんか?

    デモ環境ですぐにテンプレートからテーブルを作り、お試しいただけます。APIやスクリプトなど、開発者向けの機能も試せます。

FOR DEVELOPERS

技術者向け:APIで他のシステムとつなぐ

SFAやCRMは、Webサイトの問い合わせフォームや名刺管理、MA(マーケティングオートメーション)、会計のシステムとつないで使うことがよくあります。プリザンターにはレコードの作成・更新・取得などのAPIがあり、こうした連携を自社で作れます。プリザンターの側で動く処理は、サーバスクリプト(サーバースクリプト)というJavaScriptで書けます。

つなぎ方の例

  1. Webの問い合わせフォーム:フォームの送信先の処理からレコード作成APIを呼び、商談を「引き合い」として登録します。プリザンターのフォーム機能を使えば、アカウントを持たない人にも、期間を決めて入力画面を公開できます
  2. 名刺管理:名刺管理のサービスやアプリからCSVで書き出せれば、担当者のテーブルにインポートできます。APIで1件ずつ登録することもできます
  3. MA・会計:相手のシステムからプリザンターのAPIを呼ぶか、サーバスクリプトのhttpClientでプリザンターから相手のAPIを呼びます。どちらの形にするかは、相手のシステムが用意している連携の方法によります

例:Webの問い合わせを商談として登録する(API)

テンプレート「商談管理」のテーブルに、状況「引き合い」(Status の値は 100)で商談を1件作る例です。APIキーは事前に作成しておきます。

curl -X POST "http://{サーバ名}/api/items/{サイトID}/create" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -d '{
    "ApiVersion": 1.1,
    "ApiKey": "{APIキー}",
    "Title": "Webサイトからのお問い合わせ:導入の相談",
    "Status": 100,
    "Body": "お問い合わせの内容"
  }'

マニュアル:レコード作成API/APIキー

重複を防ぐ・名寄せする

顧客や担当者を自社で管理すると、同じ会社や同じ人が何件も登録される問題に必ず当たります。プリザンターでは、次の組み合わせで防ぎます。

  1. 入力のとき:メールアドレスや顧客コードの項目に重複禁止を設定すると、同じ値のレコードは登録できなくなります。コードは要りません
  2. APIで登録するとき:レコード作成・更新(upsert)APIで、メールアドレスなどをキーに指定します。キーが一致するレコードがあれば更新し、無ければ作成します
  3. CSVで取り込むとき:インポート時のキー項目指定で、既存のレコードは更新、新しい行だけを追加します
  4. 表記のゆれ:「株式会社」の有無や全角・半角の違いで別の会社に見える場合は、サーバスクリプトで保存の前に、比べるための項目(ゆれをそろえた会社名など)を作り、その項目で重複を確かめる方法があります

FOR IT COMPANIES

SI・ソフトウェア開発会社の案件管理にも

システム開発やコンサルティングを手がける会社では、見積から受注、受注後の工数と予実まで、同じプリザンターでつなげて管理できます。まず自社の案件管理に使い、その仕組みをお客様に提案する、という始め方もできます。

  1. 見積・提案:テンプレート「商談管理」は、状況が「引き合い → 提案 → 交渉 → 契約 → 受注/失注」、商品区分が「システム開発・ソフトウェア販売・コンサルティング」になっています。売上と仕入合計を入れると、粗利と粗利率は計算式で入ります。仕入や外注の明細を子のテーブルにすれば、金額の合計をサマリで商談の仕入合計に入れられます
  2. 受注:状況が「受注」に変わったときだけ、開発の担当者に通知を送れます(通知の条件にビューを使います)
  3. 工数と予実:受注後のタスクの進み具合と、メンバーの工数を案件に集計して予定と実績を比べる仕組みは、プロジェクト・工数管理のページで紹介しています

システム開発会社のグローバル・アスピレーションズでは、営業情報と開発案件をプリザンターで一元管理し、案件ごとのタスクをステータスで並べて進み具合を共有しています。CTCシステムマネジメントは、プリザンターを自社の業務管理に使い、お客様にも提案しています。

導入事例:グローバル・アスピレーションズ株式会社
導入事例:CTCシステムマネジメント株式会社

製造業の営業(代理店・商社経由の案件)

商談に「販売経路」や「代理店」の項目を足し、代理店のテーブルをリンクすれば、直販と代理店・商社経由の見積と受注を同じ表で追い、経路ごとの見込みをクロス集計で比べられます。

COST

使う人が増えても、費用は増えない

プリザンターは、日本国内で開発されているオープンソースのノーコード・ローコード開発ツールです。営業部門だけでなく、サポートや経理など顧客に関わる人みんなで、同じ顧客情報を使えます。

  1. Community Editionは、利用者の人数や期間の制限なく無料で使え、商用利用もできます
  2. 有償の年間サポートサービスも、利用者1人ごとの料金ではありません。ユーザー数の上限とシステム数で決まる年額のプランから選びます
  3. 自社のサーバや、自社で契約したクラウドに置けるので、顧客データを自社で管理できます
  4. 公開から10年。ITreview Grid Award ノーコードWebデータベース部門・ローコード開発ツール部門で、3年連続で最高位のLEADERを受賞

※ 自社で動かす場合は、サーバの費用と運用の手間がかかります。サーバを持たずに使いたい場合は、クラウドサービスのPleasanter.netもお選びいただけます。
年間サポートサービス(プランと料金)

COMPARISON

SaaSのSFA・CRM、Excelとの比べ方

機能の多さでは、SFA・CRM専用のSaaSのほうが上です。プリザンターは、必要な仕組みを自社に合わせて作り、人数や部署を気にせず広げたい場合に向いています。一般的な違いを並べました。

観点 SaaSのSFA・CRM Excel プリザンター
利用者の人数と費用 利用者1人ごとの月額の製品が多い 追加の費用は少ない Community Editionは人数にかかわらず無料。サポートは有償
機能の豊富さ 多い。予測・メール配信・分析などを最初から備えるものが多い 表計算の範囲 記録・集計・通知・権限などの基本の部品。足りないところはスクリプトとAPIで作る
カスタマイズ 製品が用意した範囲で。プランによって変わる 自由だが、管理が属人化しやすい 項目・画面は設定で。細かい動きはスクリプトとAPIで
他部署との共有 利用者を増やすと費用も増える ファイルの共有のしかたによる 人数を気にせず広げ、見られる範囲は権限で分ける
オンプレミス 提供元のクラウドで使うものが多い 社内のファイルサーバーに置ける 自社のサーバーや自社で管理するクラウドに構築できる
始めるまでの手間 契約すればすぐ使える すぐ使える テンプレートから作り、リンク・権限・通知を設定する。自社で動かすならサーバーも用意する

FOR SYSTEM INTEGRATORS

システム開発会社・ソフトウェア会社の方へ:お客様のSFA・CRMを、人数ごとの料金なしで構築・提案

このページの仕組みは、プリザンターの標準の機能とテンプレート、サーバスクリプトとAPIで作れます。利用者の人数ごとのライセンス費用がかからないので、お客様の全社や取引先まで広げる提案もしやすくなります。

  1. 認定パートナー制度:開発元の営業・技術・マーケティングの支援を受けながら、プリザンターの導入支援やユーザーサポートを自社のサービスとして提供できます。全国150社を超える認定パートナーがいます
  2. 技術支援サービス(有償):テーブル設計や外部システムとの連携方式のレビュー、データ移行の支援などを、開発元に個別に頼めます
  3. 年間サポートサービス(有償):日々の操作や設定のQ&A、実装の相談、サンプルスクリプトの提供を受けられ、Enterprise Editionを使えます

MIGRATION

いまのSFA・CRMやExcelから移す手順

1. 書き出す いまのSFA・CRMやExcelからCSVで 2. テーブルを用意する 項目名をCSVの見出しに合わせ、リンクを設定 3. 取り込む 親の顧客から先に、次に子の商談 4. 権限と通知を決める 見られる範囲・リマインダー・通知 5. 並行して使ってから切り替える 集計の結果を見比べてから
いまのSFA・CRMやExcelから移す5つの手順。それぞれの中身は下の箇条のとおり
  1. 書き出す:いまのSFA・CRMやExcelから、顧客・担当者・商談などをCSVで書き出します。文字コードはShift-JISかUTF-8にします
  2. テーブルを用意する:テンプレートから顧客情報・商談管理などを作り、項目の名前をCSVの1行目(見出し)に合わせます。合わせるのは、一覧ではなくエディタで見える項目の名前です。親子のリンクは、取り込む前に設定しておきます
  3. 取り込む:親の顧客から先にインポートし、次に子の商談を取り込みます。顧客コードなどをインポートのキーにすれば、取り込み直したときに既存のレコードを更新できます。移行モードを許可すれば、元のシステムの作成者・作成日時も取り込めます(レコードの変更履歴は移せません)
  4. 権限と通知を決める:部署や担当者ごとに見られる範囲を分け、受注予定日のリマインダーや状況が変わったときの通知を設定します
  5. 並行して使ってから切り替える:しばらく両方で入力して、集計の結果を見比べてから切り替えると安心です

マニュアル:インポート/マスタとのリンク(顧客管理と商談管理の例)/移行モード

APIで移す:添付ファイルもまとめて

いまのSFA・CRMにAPIがあれば、プログラムでデータを読み出し、プリザンターのAPIでそのまま登録できます。CSVでは移しにくいデータも、APIなら移せます。

  1. レコード作成のAPIは、添付ファイルや画像も受け付けます。見積書・提案書・議事録などのファイルも、顧客や商談のレコードと一緒に移せます
  2. 複数のレコードをまとめて作成・更新するAPIもあり、キーを指定すれば、同じレコードを二重に作らずに更新できます
  3. 移行のあとも同じ仕組みで、ほかのシステムとのデータ連携にそのまま使えます

マニュアル:レコード作成API/一括作成・更新API

LIMITATIONS

プリザンターが向かないケース

次のような場合は、SFA・CRM専用の製品やSaaSのほうが適している場合があります。

  1. 過去の商談から受注の見込みを予測するなど、高度な予測分析を標準で使いたい:標準の集計は、クロス集計や時系列チャートなど、入力した数値の集計までです
  2. MAと一体で運用したい:メールの一斉配信やWebでの行動の追跡、見込み客のスコアリングの機能はありません。MAの製品とはAPIでつなぐ形になります
  3. 受信したメールや名刺の画像を、自動で取り込みたい:標準の機能にはありません。外部の仕組みからAPIで登録する形になります
  4. 画面一式を、設定なしですぐに使いたい:テンプレートはテーブルごとに用意しています。リンク・権限・通知は自社で設定します
  5. サーバーを運用する体制がない:自社で動かす場合は、構築・バックアップ・バージョンアップを自社で行います。クラウド版のPleasanter.netや、認定パートナーに任せる方法もあります

SFA・CRMのよくある質問

いまのSFA・CRMやExcelのデータを移せますか?

はい。CSVで書き出せれば、テーブルにインポートできます。顧客と商談のように親子でリンクするデータも、親から順に取り込めます。いまのSFA・CRMにAPIがあれば、プリザンターのAPIで、添付ファイルも含めて移せます。手順は、このページの「いまのSFA・CRMやExcelから移す手順」をご覧ください。
マニュアル:インポートとマスタのリンク

名刺の情報を取り込めますか?

はい。お使いの名刺管理のサービスやアプリからCSVで書き出して、担当者のテーブル(テンプレート「個人情報」)にインポートできます。メールアドレスをインポートのキーにすれば、同じ人を二重に登録せずに、最新の情報に更新できます。

スマートフォンから使えますか?

はい。ブラウザで使うので、外出先からスマートフォンで顧客や商談を見たり、日報を登録したりできます。モバイル機器向けのレスポンシブ表示を、テーブルごとにオン・オフできます。
マニュアル:スタイル(レスポンシブ)

お客様とのメールのやり取りを残せますか?

はい。顧客や商談の画面からそのままメールを送れ、送ったメールはその画面の「メール送信履歴」に残ります。問い合わせフォームやメールサーバーの仕組みからAPIで登録すれば、届いた内容も自動でレコードにできます。
マニュアル:メール

サポートや経理など、ほかの部署とも顧客情報を共有できますか?

はい。利用者の人数で費用が増えないので、営業だけでなく、顧客に関わる人みんなで同じ顧客情報を使えます。部署ごとに見られる商談を分けたり、粗利などの項目を決めた人だけに見せたりもできます。
マニュアル:レコードのアクセス制御
マニュアル:項目のアクセス制御

無料で使える範囲と、年間サポートサービスの違いは?

オープンソースのCommunity Editionは、利用者の人数や期間の制限なく無料で使え、商用利用もできます。有償の年間サポートサービスでは、開発元への質問や実装の相談ができ、画面の項目数の拡張や運用・開発の支援ツールを含むEnterprise Editionを使えます。
年間サポートサービス
2つのエディションの違い

CASES

顧客・商談管理の導入事例

営業情報や顧客データの管理にプリザンターを使っているお客様の事例です。

株式会社共同物流サービス
個々のノートPCのExcelにあった面談記録を、顧客マスターとひも付けてプリザンターで一元管理。
外出先からも、訪問先の情報や過去の打ち合わせの内容をすぐに参照できるようになりました。
グローバル・アスピレーションズ株式会社
誰がどの顧客といつ何を話したかをプリザンターに集約し、ほぼリアルタイムで共有。
週報の作成が不要になり、担当の引き継ぎでも取りこぼしを防いでいます。
CTCシステムマネジメント株式会社
営業や案件の見込みと売上・営業利益をリアルタイムに見せるダッシュボードを、プリザンターをベースに開発。
フルスクラッチの3分の1程度のコストで実現しました。
株式会社ゲットイット
複数のツールに分かれていた案件や顧客のデータをプリザンターに一元化。
保守契約の期限が迫った顧客や営業担当へのメールも自動で送っています。

お役立ちコンテンツ

プリザンター(Pleasanter)をより便利に活用するための学習・サポート情報をまとめています。
初心者から運用担当者まで、実践に役立つノウハウや事例をご紹介。

  • お悩み解決動画

    皆さまからお寄せいただいたプリザンターのお悩みを動画で解決します。

    プリなま

  • 関連ブログご紹介

    プリザンターに関連したバラエティに富んだブログ記事の新着をお届けします。

  • ユーザマニュアル

    はじめて触る方向けの基本説明からカスタマイズに必要な開発者向け情報まで。

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