FACTS

プリザンターの基本情報

2026年10月時点の情報です。価格・エディション・動作環境・ライセンスなど、プリザンターの基本的な事実を1ページにまとめました。それぞれの出典のページへリンクしています。詳しい条件は、出典のページでご確認ください。

KEY FACTS

要点

はじめに、プリザンターの基本的な事実を短くまとめます。それぞれの詳しい内容と出典は、下の表にあります。

  1. プリザンター(Pleasanter)は、日本国内で開発されているオープンソースのノーコード・ローコード開発ツールです。プログラミングの知識がなくても、画面の操作で業務用のWebアプリ(台帳・申請・案件管理など)を作れます。
  2. 無料のCommunity Editionは、AGPLのオープンソースです。利用者の人数や期間の制限なく無料で使え、商用利用もできます。
  3. 業務アプリを作って使うための機能は、ほとんどが無料のCommunity Editionで使えます。有償で加わるのは、大規模な環境向けの一部の機能や、項目の拡張、開発・運用を助けるツールなどです。
  4. クラウドサービスのPleasanter.netは、3ユーザーまで無料です。それ以上は有償のプランです。
  5. 有償の年間サポートサービスを契約すると、開発元のサポートエンジニアによる技術支援と、上位エディションのEnterprise Edition(商用ライセンス、項目拡張、開発・運用の支援ツール)が使えます。
  6. 1つのテーブルの項目の数は、Community Editionで合計156項目、Enterprise Editionで最大900項目(MySQLは最大256項目)です。
  7. 年間サポートの費用は、利用者1人ごとの料金ではありません。ユーザー数の上限とシステム数で決まる6つのプランの年額で、年額420,000円(〜200名)からです。2026年7月からの新しいプランの体系で、それより前からのご契約の扱いはお知らせでご確認ください。
  8. Windows(IIS・SQL Server)、Linux(nginx・PostgreSQL / MySQL)、Azure(App Service・SQL Database)で動きます。アプリケーションは.NET 10で動きます。
  9. 自社のサーバー(オンプレミス)にも、自社で契約したクラウド(AWS・Azureなど)にも構築できます。
  10. スクリプト・サーバスクリプト・API・拡張SQLなどで拡張でき、これらはすべてCommunity Editionで使えます。MCPサーバー「Pleasanter MCP」でAIエージェントとつなげます。
  11. サイト・レコード・項目単位のアクセス制御と、LDAP・SAMLなどの認証の連携は、Community Editionでも使えます。
  12. 数万人規模の環境で使われている実績があります。30件以上の導入事例を公開しています。年間サポートには10,000名以上に向けたプランがあります。公開している事例には、グループ内の約4000人が使っている例があります。
  13. Excel・Accessでの管理や、サポートが終わるグループウェア・Webデータベースからの移行先として使われています。
  14. 60日間無料のデモ環境と、Enterprise Editionの90日間の無料トライアルで、契約の前に試せます。
  15. 150社を超える認定パートナーが、導入支援やカスタマイズ、運用改善などを手がけています。
  16. IT製品のレビューサイトITreviewに、利用者のレビューが載っています。無料のCommunity Editionを使っている利用者のレビューも読めます。

PRODUCT

どんなツールか

項目 内容 出典
種類 オープンソースのノーコード・ローコード開発ツールです。プログラミングの知識がなくても、画面の操作で業務用のWebアプリを作れます 導入前のよくある質問
作れるもの データの登録・共有・集計を行う業務アプリです。CRMや案件管理、日報管理など、多様な業務に使えます 導入前のよくある質問
プリザンターでできること
テンプレート 標準で200を超えるテンプレートを用意しています 導入前のよくある質問
開発とソースコード 日本国内で開発されています。ソースコードはGitHub(Implem/Implem.Pleasanter)で公開しています カスタマイズ・API連携(開発者向け)
開発元と歩み 開発元は株式会社インプリム(東京都中野区)です。2026年に、GitHubでの公開から10周年を迎えました 株式会社インプリム:会社概要
プリザンター公開10周年記念イベントのレポート
ライセンス Community EditionはAGPLです。Enterprise Editionは、AGPLが定める公開義務の適用を受けずに使える商用ライセンスです プリザンターのはじめ方
年間サポートを選ばれている理由

EDITIONS

無料で使える範囲と、年間サポートで加わるもの

自社の環境に置く場合は、無料のCommunity Editionか、年間サポートサービスを契約すると使えるEnterprise Editionを選びます。業務アプリを作って使うための機能は、ほとんどが無料のCommunity Editionで使えます。有償で加わるのは、大規模な環境向けの一部の機能や、項目の拡張、開発・運用を助けるツールなどです。いま使っているCommunity Editionは、環境を作り直さずにEnterprise Editionへ切り替えられます。

項目 Community Edition(無料) Enterprise Edition(年間サポート) 出典
費用 無料。利用者の人数や期間の制限はなく、商用利用もできます 年間サポートサービスの契約(年額420,000円〜) 置き場所とライセンスの選び方
ライセンス AGPL 商用ライセンス 全社で使うときのガイド:利用人数とプラン
1つのテーブルの項目の数 分類・数値・日付・説明・チェック・添付ファイルの6種類が、各26個・合計156項目まで 合計で最大900項目まで増やせます(MySQLは最大256項目) 全社で使うときのガイド:利用人数とプラン
Enterprise Edition
アクセス制御・認証の連携・サイトパッケージ 使えます 使えます 全社で使うときのガイド:利用人数とプラン
スクリプト・サーバスクリプト・API・拡張SQLなど 使えます 使えます。書き方を開発元に聞けます 標準機能で足りないときの実現レシピ:どの手段を選ぶか
ツール(Code Assist・Site Visualizer・Operations Tools・Development Tools) 使えません すべてのプランで使えます 全社で使うときのガイド:利用人数とプラン
Enterprise Editionのツール
開発元の技術サポート ありません サポートエンジニアに質問できます 全社で使うときのガイド:利用人数とプラン
大規模運用サポート機能・冗長構成QAサポート ありません ビジネス・ビジネスプラス・アンリミテッドのプランで使えます 年間サポートサービス

クラウドサービス(Pleasanter.net)

  1. サーバーの構築が要らないクラウドサービスです。3ユーザーまで無料で、それ以上は有償のプランです
  2. 専用環境からは、自社の環境へ移行できます。共用環境のデータは、自社の環境へ持ち出せません

出典:プリザンターのはじめ方:置き場所とライセンスの選び方

PRICE

費用の決まり方

  1. 年間サポートのプランは、利用者1人ごとの料金ではありません。ユーザー数の上限とシステム数でプランが決まり、費用は年額で決まっています
  2. 年間サポートは、2026年7月から新しいプランの体系です。それより前からのご契約の扱いは、お知らせと年間サポートの窓口でご確認ください(お知らせ:2026年7月より年間サポートサービスは新プランへ移行します)
  3. ユーザー数は、プリザンターに登録された有効な(無効でない)ユーザーの総数です。「無効」にしたユーザーは数に入りません
  4. システム数は、プリザンターをインストールした環境の数です。Webサーバーを冗長構成にした場合は、冗長化したサーバーの台数分をシステム数として数えます
  5. 年間サポートのすべてのプランで利用範囲に制限はなく、グループ会社など契約した法人以外のユーザーも含めて使えます
  6. 年間サポートのすべてのプランでEnterprise Editionが使えます
  7. 複数年契約を選ぶと、5%の割引が適用されます

出典:年間サポートサービスの価格表、年間サポートを選ばれている理由と、聞けること(費用の考え方)

プランと年額

プラン ユーザー数 システム数 インシデント件数 年額
エントリー 〜200名 1 15件/年 420,000円
ベーシック 〜500名 1 30件/年 720,000円
ベーシックプラス 〜1,000名 2 50件/年 1,200,000円
ビジネス 〜3,000名 3 100件/年 2,400,000円
ビジネスプラス 〜10,000名 3 120件/年 6,000,000円
アンリミテッド 無制限 3 150件/年 個別見積り

出典:年間サポートサービスの価格表(登録担当者数・分割払い・オプションも載っています)

ENVIRONMENT

動作環境

代表的なシステム構成の例です。自社のサーバー(オンプレミス)にも、自社で契約したクラウド(AWS・Azureなど)にも構築できます。Dockerにも対応しています。

カテゴリ Windows Linux Azure
Webサーバー IIS nginx App Service
アプリケーション Pleasanter / .NET 10 Pleasanter / .NET 10 Pleasanter / .NET 10
データベース SQL Server PostgreSQL / MySQL SQL Database
OS/プラットフォーム Windows Server RHEL / AlmaLinux / Ubuntu -

出典:システム要件と対応環境、導入前のよくある質問(必要なサーバー環境)、置き場所とライセンスの選び方

CUSTOMIZE AND AI

拡張とAI連携

標準機能で足りない部分を、次の手段で補えます。表の手段は、すべて無料のCommunity Editionで使えます。

手段 内容 出典
スクリプト・スタイル ブラウザ上で動くJavaScriptと、画面に適用されるCSSです 実現レシピ:どの手段を選ぶか
サーバスクリプト・バックグラウンドサーバスクリプト サーバー側で動くJavaScriptです。作成前・更新後などの条件で動かすものと、スケジュールに沿って動かすものがあります 実現レシピ:どの手段を選ぶか
API 他のシステムから、HTTPとJSONで呼び出します。レコードの取得・作成・更新・削除、インポート、エクスポートなどができます 実現レシピ:どの手段を選ぶか
拡張SQL・拡張機能 データベースに対して実行するSQLと、システム全体に共通の処理や見た目を足す仕組みです 実現レシピ:どの手段を選ぶか
AI連携 MCPサーバー「Pleasanter MCP」を組み込んでいます(バージョン1.5.2.0から)。AIエージェントから、データを探したり書き込んだりできます。RAG連携(1.5.8.0から)で、社内のデータに答えるチャットボットも作れます AI連携
導入前のよくある質問

SECURITY

セキュリティの機能

プリザンターのセキュリティに関する機能を、ユーザマニュアルの記述をもとに分類して並べます。設定の方法や条件は、出典のマニュアルでご確認ください。サイト・レコード・項目のアクセス制御と、LDAP・SAMLなどの認証の連携は、無料のCommunity Editionで使えます。

アクセス制御

機能 内容 出典
サイト・レコード・項目のアクセス制御 テーブル(サイト)・レコード・項目のそれぞれに、ユーザー・グループ単位でアクセス権を設定できます。サイトのアクセス権は、読取り・作成・更新・削除・メール送信・エクスポート・インポート・サイトの管理・権限の管理に分かれ、フォルダに設定すると配下に引き継がれます アクセス制御
サイトのアクセス制御
項目のアクセス制御
レコードのアクセス権の自動設定 レコードを作成・更新したときに、アクセス権を自動で設定できます レコードのアクセス制御
ビュー・エクスポート・プロセスの利用者の制限 ビュー、エクスポートの書式、プロセス(ボタン)ごとに、使えるユーザー・グループ・組織を絞れます ビューのアクセス制御
エクスポートのアクセス制御
プロセスのアクセス制御
ユーザーごとの利用の制限 ユーザーごとに、無効化、ログインの有効期限、最終ログインから無効にするまでの日数、APIの利用の許可を設定できます ユーザの作成・編集
特権ユーザー アクセス権の設定にかかわらずすべての権限を持つ管理用のユーザーを、設定ファイルで指定します。システムログの閲覧は特権ユーザーだけができます 特権ユーザ

認証

機能 内容 出典
LDAP・Active Directoryとの連携 LDAPサーバーでユーザーを認証できます。LDAPSを使うと通信を暗号化できます。Active Directoryのユーザーとセキュリティグループを取り込めます LDAP認証
Active Directory 連携
統合Windows認証 Active Directoryの環境で、統合Windows認証によるシングルサインオンができます 統合Windows認証
SAML認証 SAMLによるシングルサインオンができます(1.2.6.0から)。Pleasanter.netの共用環境では使えません SAML認証
Pleasanter.netの機能の制限
パスキー認証 パスキーでログインできます(1.5.1.0から)。HTTPSの環境で使えます パスキー認証
二段階認証 パスワードに加えて、メールで届く認証コードか、認証アプリ(TOTP)で本人を確かめます。既定で有効にするか無効にするかを選び、ユーザーごとに切り替えられます 二段階認証
TOTP認証
信頼済みリバースプロキシ認証 前段のリバースプロキシで認証したユーザーで、自動でログインできます(1.5.3.0から)。受け付ける送信元を設定で限ります 信頼済みリバースプロキシ認証
SCIM IDプロバイダとの間で、ユーザーとグループの情報を自動で連携します(1.5.8.0から)。年間サポートのプランで使えます SCIM機能

パスワードとログイン

機能 内容 出典
パスワードポリシー パスワードの文字の条件、過去に使ったパスワードの再利用の禁止、ログインIDと同じパスワードの禁止を設定できます Security.json
パスワードポリシーのよくある質問
パスワードの有効期限 パスワードの有効日数を設定できます(既定は90日) Security.json
アカウントのロック 決めた回数(既定は10回)を超えてパスワードを間違えると、アカウントを自動でロックします Security.json
パスワードのハッシュ化 パスワードはハッシュ化して保存します 導入前のよくある質問(セキュリティ)
IPアドレスによる接続の制限 接続を許可する送信元のIPアドレスを指定できます(CIDR表記も可)。ユーザー・組織・グループ単位で例外を設けられます Security.json
レートリミット 利用者・IPアドレス・APIキーごとに、過剰なリクエストを抑えます(1.5.6.0から)。大規模運用サポート機能の一つで、ビジネス以上のプランで使えます レートリミット機能
年間サポートサービス

通信と画面の保護

機能 内容 出典
HTTPSの強制・Cookie・キャッシュの制御 HTTPSでの通信の強制(HSTS)、Cookieのsecure属性、ブラウザーにキャッシュさせない設定ができます Security.json
CSRF対策 セッションごとにトークンを発行し、トークンを含まない送信を拒否します Security.json
コンテンツセキュリティポリシー(CSP) 読み込みを許可するスクリプトなどの取得元を指定し、違反を記録または遮断します(1.4.19.0から) コンテンツセキュリティポリシー機能
添付ファイルの制限 添付できるファイルの数と容量、添付できない拡張子を設定できます BinaryStorage.json
Form.json

ログと履歴

機能 内容 出典
システムログ ログインの成功・失敗、ログアウトなどを記録します。保存する日数(既定は90日)やファイルへの出力を設定でき、特権ユーザーが画面から閲覧・エクスポートできます SysLog.json
システムログの管理
変更履歴 レコードの変更の履歴を閲覧し、以前の内容に戻せます 変更履歴の表示
ログイン履歴・アクセス権の一覧 Enterprise EditionのOperations Toolsで、ログインの履歴と、サイトのアクセス権の一覧を確かめられます Operations Tools:ログイン
Operations Tools:アクセス権

API

機能 内容 出典
APIキーとAPIの制限 APIを使うには、ユーザーごとにAPIキーを発行します。API全体の無効化や、サイトごとの1日あたりのリクエスト数の上限を設定できます APIキー
Api.json

クラウドサービス(Pleasanter.net)

機能 内容 出典
Pleasanter.netのセキュリティ対策 通信の暗号化(TLS)、パスワードのハッシュ化(SHA512)、データベースの暗号化、WAF、すべてのリクエストの記録(1年間保存)、国内のMicrosoft Azureのデータセンターでの運用 Pleasanter.netのセキュリティ
IPアドレスによる接続の制限 スタンダードプランでは有償のオプション、プライベートクラウドのプランでは標準で使えます Pleasanter.netのオプション

SCALE AND MIGRATION

規模と、移行先としての使われ方

項目 内容 出典
利用の規模 年間サポートには、〜200名のエントリーから、10,000名以上に向けたアンリミテッドまでのプランがあります 年間サポートサービス
利用の実績 数万人規模の環境で使われている実績があります 開発元(株式会社インプリム)
公開している導入事例 30件以上の導入事例を公開しています 導入事例
業種ごとの事例 製造業(株式会社マキタ、本田技研工業株式会社など)、IT・SI(株式会社日立システムズフィールドサービス、CTCシステムマネジメント株式会社など)、金融(株式会社りそな銀行)、医療・養護(江別市立病院、東香里病院など)、小売・物流(共同物流サービス株式会社)、建築・建設(松江土建株式会社)の事例を公開しています(事例の記事より) 導入事例
大人数で使う例 トクヤマグループでは、問い合わせ対応の記録などの台帳機能、報告書の共有など、幅広い用途でグループ内の約4000人が使っています(事例の記事より) 導入事例:トクヤマグループ
Excel・Accessからの移行 Excelの表をCSVで保存し、テーブルの一覧画面の「インポート」から取り込めます。Excelの関数やマクロ・VBAは、計算式やサーバスクリプトに置き換えます 脱エクセル
導入前のよくある質問
グループウェア・Webデータベースからの移行 サポートが終わるグループウェアやWebデータベースの業務アプリを作り直し、データはCSVで作成者・作成日時ごと取り込めます グループウェア・Webデータベースの移行
移行の事例 株式会社TBKは、既存のグループウェアからの移行をおよそ半年で完結しました。ユニ・チャーム株式会社は、Webデータベースの移行先にプリザンターを採用しました(事例の記事より) 導入事例:株式会社TBK
導入事例:ユニ・チャーム株式会社
事例の効果 公開している事例から、何を置き換えて、どれだけ変わったかを1件ずつまとめています 導入事例で見る効果

SUPPORT

サポートと支援

項目 内容 出典
年間サポートで聞けること 日々の操作や設定のQ&A、標準機能の使い方・仕様の確認、トラブルが起きたときのサポート、開発機能についてのアドバイスやサンプルスクリプトの提供、バージョンアップについてのアドバイス 年間サポートを選ばれている理由と、聞けること
機能の要望 年間サポートでは受け付けていません。GitHubのIssueで受け付けています 年間サポートを選ばれている理由と、聞けること
技術支援サービス 要件定義や設計のレビュー、外部システムとの連携、性能の改善、データの移行、バージョンアップの作業などを、個別の有償サービスで支援します 技術支援サービス
バージョンアップ・環境移行
認定パートナー 150社を超える認定パートナーが全国で導入支援を手がけています。解決したい課題、業種・業界、提供ソリューション、対応地域から探せます 認定パートナーを見つける
利用者のレビュー IT製品のレビューサイトITreviewに、利用者のレビューが載っています。無料のCommunity Editionを使っている利用者のレビューも読めます ITreview:プリザンターのレビュー
プリザンターとは
トレーニング 基礎から応用までの公式トレーニングを、オンラインで開催しています 公式トレーニング
ユーザマニュアル 日本語と英語で公開しており、誰でも読めます 年間サポートを選ばれている理由と、聞けること
プリザンターとは

TRY

試す方法

  1. 60日間無料のデモ環境:メールアドレスの登録だけで始められます。インフラの準備は要りません。60日間無料のデモ環境
  2. Enterprise Editionの90日間の無料トライアル:自社に構築したCommunity Editionの環境で試せます。90日間トライアルのご案内
  3. Community Editionのダウンロード:自社のサーバーに構築して、無料で使えます。ダウンロードセンター
  4. クラウドサービスのPleasanter.net:3ユーザーまで無料です。プリザンターのはじめ方

出典:導入前のよくある質問(無料トライアル)、Enterprise Edition、プリザンターのはじめ方

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