ユーザマニュアル




2024/02/19

MANUAL

プリザンターの直近のバージョンアップ情報

## 概要 プリザンターの直近のバージョンアップ情報です。それ以前のバージョンアップ情報は以下のリンクよりご参照いただけます。 [プリザンターの過去のバージョンアップ情報](https://pleasanter.org/manual/release-notes-core-history) ## 注意事項 <font color="red">バージョンアップ時は下記を必ずご確認ください。</font> **ver.1.3.44以降、IE及びEdgeのIE互換モードでは動作いたしません。** [プリザンターにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性につきまして](/archives/vulnerability-update-202401) [既定のAPIバージョン 1.1 への変更および旧バージョンとの互換性について](/manual/default-api-version-1-1) ## 2024年バージョンアップ情報 ### 2/19 リリース情報(ver.1.4.1.1) ・バックグラウンドサーバスクリプト管理画面の「すぐに実行」ボタンが機能しない問題を解消。 ・サイトのアクセス制御で「アクセス権を継承しない」に設定した状態でサイト設定が保存できない場合がある問題を解消。 ### 2/13 リリース情報(ver.1.4.1.0) ・[エディタの選択肢一覧をフィルタする機能を追加。](/manual/table-management-editor-columns) ・[一覧編集画面で添付ファイルの追加・削除を行える機能を追加。](/manual/table-record-editongrid) ・[分析チャート機能を追加。](/manual/table-analy-chart) ・[チェック項目の集計機能を追加。](/manual/table-management-aggregation) ・[画像をLightBoxで表示する機能を追加。](/manual/general.json) ・[ダッシュボードパーツに一覧を追加。](/manual/dashboard-grid) ・[ダッシュボードのレイアウトをビューに保存する機能を追加。](/manual/dashboard-view) ・サーバスクリプト新規作成時、初期状態でONになっていた「計算式の前」のチェックをOFFに変更。 ・入れ子のダイアログをクリックした際に前面のダイアログのみ閉じるように修正。 ・Ajaxによる更新でラジオボタンの分類項目への変更が反映されない問題を解消。 ・テーブルのExport及びImportのAPI実行時、SysLogsのAPI項目がtrueにならない問題を解消。 ・状況による制御の設定画面で、複数選択した項目が1度に変更できない問題を解消。 ・リマインダのテストを実行すると、共通のサーバースクリプトが他のサーバースクリプトのコードに追加される問題を解消。 ・LDAP連携でLdapExcludeAccountDisabledの設定が機能しない問題を解消。 ・NULL許容の数値項目の値が0の場合にCSVインポートでNULLに上書きできない問題を解消。 ・カレンダーからレコードの新規作成時、自動ポストバックの項目を変更すると日付が初期値に変更される問題を解消。 ### 1/23 リリース情報(ver.1.4.0.1) ・「アクセス権を継承しない」を続けて選択した際に権限設定の一覧がリセットされてしまう問題を解消。 ・特定のUIテーマでドロップダウンリストの「全て選択」「全て解除」の文字が見づらい問題を解消。 ・ダッシュボードパーツのカンバン設定で「列の分類」「行の分類」の選択肢が初期値となる問題を解消。 ・ダッシュボードパーツのカレンダーの設定項目が他のパーツの設定画面に表示される問題を解消。 ### 1/16 リリース情報(ver.1.4.0.0) ・[対象のフレームワークを.NET8に変更。](https://pleasanter.org/archives/news-migrate-to-dotnet8) ・[アクセス権の継承の設定に検索機能を追加。](/manual/site-access-control) ・[計算式に関数を追加。](/manual/formula-function-list)([$DATETIME](/manual/formula-function-datetime)/[$EOMONTH](/manual/formula-function-eomonth)/[$TEXT](/manual/formula-function-text)/[$IFERROR](/manual/formula-function-iferror)/[$ISBLANK](/manual/formula-function-isblank)/[$ISERROR](/manual/formula-function-iserror)/[$ABS](/manual/formula-function-abs)/[$POWER](/manual/formula-function-power)/[$RAND](/manual/formula-function-rand)/[$SQRT](/manual/formula-function-sqrt)) ・[サイトAPIで「[プロセス](/manual/process)」と「[状況による制御](/manual/status-control)」を更新する機能を追加。](/manual/api-update-sitesettings) ・[ダッシュボードパーツにカンバンを追加。](/manual/dashboard-kanban) ・[システムログの管理画面にフィルタボタンを追加。](/manual/syslog) ・タイトル文字列が1024文字を超える場合にエラーとなる問題を解消。 ・「[検索機能を使う](/manual/table-management-use-search)」チェックONで項目連携した場合、初期表示でマスタ全件表示する問題を解消。 ・サイトパッケージのインポート、エクスポートのメニューが利用できないページで表示される問題を解消。 ・バックグラウンドサーバスクリプト のユーザ選択で500件以降のユーザを選択できない問題を解消。 ・Wikiの画面で「ゴミ箱」メニューが表示される問題を解消。 ・フォルダ管理画面で[新規作成]押下時にエラーページに遷移する問題を解消。 ・サーバスクリプトデバッグ時に、不要なコードが挿入される問題を解消。 ・サイトパッケージのエクスポートでデータエクスポート権限がない場合にファイルが出力されない問題を解消。 ・フルカレンダーでのビュー「カレンダーの設定」が保持されない問題を解消。 ・リマインダー種別がメール以外の場合に「該当しない場合は送信しない」が動作しない問題を解消。 ## 2023年バージョンアップ情報 ### 12/26 リリース情報(ver.1.3.50.2) ・リマインダー以外のバックグランドサービスが動作しない問題を解消。 ### 12/15 リリース情報(ver.1.3.50.1) ・バージョン1.3.49.0以前で計算式を設定したテーブルの管理画面が表示できない問題を解消。 ・計算式:$OR関数で複数の引数を設定した場合に1番目の引数が無視される問題を解消。 ・特定のユーザテーマでアンカータグのURLが視認できない不具合を解消。 ### 12/13 リリース情報(ver.1.3.50.0) ・[計算式に関数機能を追加。](/manual?category=0435) ・[ダッシュボードパーツにカレンダーを追加。](/manual/dashboard-calendar) ・ダッシュボードパーツにリロードボタンを追加。 ・[ダッシュボードパーツを非同期読み込みする機能を追加。](/manual/dashboard-add-parts) ・[サイトAPIで各種設定を機能単位で更新する機能を追加。](/manual/api-update-sitesettings) ・[BackgroundServiceでサーバースクリプトを実行する機能を追加。](/manual/background-server-script) ・[サーバースクリプトのHttpClientにPATCHメソッドを追加。](/manual/server-script-http-client-patch) ・グループの編集画面でメンバー数が多い場合にレスポンスが悪化する問題を解消。 ・書式を「年月日」にした完了項目がFullCalendarで1日ずれて表示される問題を解消。 ・CodeDefinerをLinuxで実行した際にlogsフォルダが正しく作成できない問題を解消。 ・サーバスクリプトのリモートデバッグ時に対象のスクリプトが選択されない問題を解消。 ・参照コピー時に入力したコメントが保存されない問題を解消。 ### 11/15 リリース情報(ver.1.3.49.0) ・組織のごみ箱機能を追加。 ・グループのごみ箱機能を追加。 ・組織の一括削除機能を追加。 ・グループの一括削除機能を追加。 ・サーバスクリプトに$p.JSON.stringifyメソッドを追加。 ・ServerScriptTimeOutの設定が正しく機能しない問題を解消。 ・モバイル画面で非表示の項目が表示される問題を解消。 ・スピナーで負数を手入力した際に最小値に変更される問題を解消。 ・テナントの管理画面に「[サイト削除](/manual/site-delete)」ボタンが表示される問題を解消。 ・新規ユーザ作成画面にスイッチユーザボタンが表示される問題を解消。 ・TokenCheckが有効の場合にカレンダーから新規レコード作成が行えない問題を解消。 ### 10/16 リリース情報(ver.1.3.48.0) ・組織をCSVからインポートするAPIを追加。 ・グループをCSVからインポートするAPIを追加。 ・ユーザをCSVからインポートするAPIを追加。 ・ユーザのごみ箱機能を追加。 ・タブレットPC環境のユーザビリティの向上。 ・フィルターの状態を保持を設定しているビューに切り替えた際に否定の条件が保持されない問題を解消。 ・編集画面の自動ポストバック時にサーバスクリプトの画面表示ので実行したログが出力できない問題を解消。 ・ユーザーのインポートで2段階認証の有効化、無効化の設定が反映されない問題を解消。 ・サイトのアクセス制御タブに削除された組織が表示される問題を解消。 ・一覧のカスタムデザインを使用している場合に履歴の表示でエラーが発生する問題を解消。 ・結合したタイトルが変更履歴に正しく表示されない問題を解消。 ### 9/22 リリース情報(ver.1.3.47.0) ・CSVをインポートするAPIを追加。 ・モバイル環境のユーザビリティの向上。 ・APIによるレコード作成時に添付ファイルのサイズチェックが行われない問題を解消。 ・ファイルアップロード時に拡張機能のサイトIDの指定が機能しない問題を解消。 ・ファイルアップロード時にサーバスクリプトのサイト設定の読み込み時が動作しない問題を解消。 ### 9/13 リリース情報(ver.1.3.46.1) ・サブディレクトリ環境でFullCalendarのレコードURLを正しく生成できない問題を解消。 ### 9/3 リリース情報(ver.1.3.46.0) ・[カレンダーにFullCalendarを使用する機能を追加。](https://pleasanter.org/manual/table-management-calendar) ・システムログにClientIDを書き込む機能を追加。 ・PostgreSQLの環境でCodeDefineによるDBのマイグレートが失敗する問題を解消。 ・URLにサブディレクトリを含む環境でログイン後のURL及びトップ画面のURLが正しく生成されない問題を解消。 ・サーバスクリプトitems.NewSiteで作成したapiModelオブジェクトにサイトの各種設定内容を登録できない問題を解消。 ・x86環境以外でDockerによるビルドが行えない問題を解消。 ### 8/20 リリース情報(ver.1.3.45.0) ・HTMLヘッダ及びBODYのスクリプトの位置に任意のHTMLを出力する機能を追加。 ・横断検索時に検索文字列をハイライトする機能を追加。 ・パスワードの非表示状態を解除する機能を追加。 ・スイッチユーザを実行した後に元のユーザに復帰できない問題を解消。 ・新規作成時のプロセス処理でルックアップが正しく動作しない問題を解消。 ・サマータイムに関連する特定の日時入力時にエラーが発生する問題を解消。 ・SAMLログイン後にトップに設定したダッシュボードに遷移しない問題を解消。 ・分類項目に設定した複数リンクがサイトパッケージのインポートで正しく復元できない問題を解消。 ・フィルタボタンを使用するを有効にしてリンク項目のフィルタを変更するとフィルタが動作する問題を解消。 ・内容、説明項目を読取専用に設定した場合に入力ガイドが表示される問題を解消。 ### 7/28 リリース情報(ver.1.3.44.0) ・[ダッシュボード機能の追加。](/manual/dashboard) ・[PostgreSQL15対応。](/manual/getting-started-pleasanter-ubuntu) ・ユーザ数が多い環境でパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・Service.jsonのAbsoluteUriを設定している場合、PdfPulginHostに渡されるURLが正しく設定されない問題を解消。 ・レスポンシブ表示での画面下に出る"お知らせ"の表示が更新ボタンなどと重なってしまう問題を解消。 ・日本語、英語以外の言語を選択している場合にサイトの新規作成画面が正しく表示されない問題を解消。 ・Authentication.jsonでSAMLのAttributes設定でMailAddressにnullを設定するとエラーとなる問題を解消。 ・新規作成画面で複数選択可能の分類項目が自動ポストバックされた場合にJSON.parseが失敗する問題を解消。 ### 7/11 リリース情報(ver.1.3.43.0) ・サーバスクリプトにUpsertメソッドを追加。 ・サイト統合されたテーブルのデータをサーバスクリプトで取得する機能を追加。 ・サイト統合されたテーブルのデータをAPIで取得する機能を追加。 ### 7/5 リリース情報(ver.1.3.42.1) ・アクセス権を継承しない場合のアクセス制御が正しく設定できない問題を解消。 ### 7/5 リリース情報(ver.1.3.42.0) ・[システムログにサイトID、レコードID、HTTPステータス等を記録する機能を追加。](/manual/syslog-extension) ・グループメンバー表示される一覧のソート処理が正しく行われない問題を解消。 ・レコード更新時の許可を設定しているテーブルで履歴の復元を行うとサイトのアクセス制御の設定が削除される問題を解消。 ・一覧画面のヘッダーソートメニューがブラウザのスクロールバーがある場合に期待する位置に表示されない問題の解消。 ・一覧画面のヘッダーが固定されている場合にヘッダーソートメニューが期待する位置に表示されない問題を解消。 ### 6/19 リリース情報(ver.1.3.41.0) ・[APIから実行する拡張SQLをOwner権限で実行する機能を追加。](/manual/extended-sql-api) ・LDAP認証のライブラリにNovell.Directory.Ldapを使用するパラメータを追加。 ・項目のアクセス制御による入力エラーメッセージに項目名を出力する仕様に変更。 ・レコードの一括更新の際に送信履歴がクリアされない問題を解消。 ・レコード数の多くメモリの少ない環境で計算式の同期でメモリが不足する問題を解消。 ・レコード数が多くメモリの少ない環境でサマリの同期でメモリが不足する問題を解消。 ・カンバン機能に選択肢の多い行・列を設定することでパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・パラメータGeneral.jsonのKambanMaxColumnsが正しく機能しない問題を解消。 ・ルックアップの転記元の項目がエディタで有効化されていない場合にルックアップが行えない問題を解消。 ・LockoutCounterがSecurity.jsonのLockoutCount未満の場合にLockoutがオフになる問題を解消。 ・項目作成時のアクセス制御と規定値でコピーが設定された項目で参照コピーがエラーとなる問題を解消。 ・APIでパスワードを更新する際にEnforcePasswordHistoriesによる履歴のチェックが行われない問題を解消。 ・APIでパスワードを更新する際ににパスワードがSysLogsテーブルに記録される問題を解消。 ・APIでパスワードを更新する際にパスワード変更日時が更新されない問題を解消。 ### 6/17 リリース情報(ver.1.3.40.2) ・リンクの多い環境でパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ### 6/13 リリース情報(ver.1.3.40.1) ・検索機能を有効化したリンク項目でリンク先のレコードが500件以上の場合にフィルタが正しく動作しない問題を解消。 ### 6/6 リリース情報(ver.1.3.40.0) ・リンクの表示順を優先度順にソートする機能を追加。 ・通知機能で任意のタイトルを指定する機能を追加。 ・グループのColumnFilterExpressionsでGroupMembersを使用する機能を追加。 ・ユーザの検索ダイアログのSearchFormatでメールアドレスを指定する機能を追加。 ・ルックアップでユーザのメールアドレスを転記する機能を追加。 ・カンバン機能に選択肢の多い行・列を設定することでパフォーマンスが悪化する問題を解消。 ・画像の保存先がLocalの場合にユーザのレコードに貼り付けた画像が表示できない問題を解消。 ### 5/31 リリース情報(ver.1.3.39.2) ・アナウンス機能を使用している場合にリダイレクトによりログイン画面が開けない問題を解消。 ・PostgreSQLの環境で「[履歴に存在するファイルは削除しない](/manual/table-management-not-delete-file-with-history)」機能が正しく機能しない問題を解消。 ・API経由でパスワードを変更する際にパスワードポリシーが正しく判定されない問題を解消。 ### 5/29 リリース情報(ver.1.3.39.1) ・リンクのマスタ参照が循環している場合にスタックオーバーフローが発生する問題を解消。 ### 5/29 リリース情報(ver.1.3.39.0) ・APIを実行する際にプロセスを動作させる機能を追加。 ・パスワード変更時に旧パスワードがシステムログに記録される問題を解消。 ・パスワード変更時に旧パスワードの入力誤りがシステムログに記録されない問題を解消。 ・ロックされたユーザアカウントにおいてログイン時のパスワード変更が動作する問題を解消。 ・ユーザのインポートでロック項目が更新できない問題を解消。 ・リンクのツリー上に同じテーブルが複数回使用された場合にリンク構造が正しく構成されない問題を解消。 ・サイトのコピー時にガイド等の項目がコピーされない問題を解消。 ・APIによるレコード操作時に重複時のメッセージが正しく出力されない問題を解消。 ・一覧編集画面でセル内にチェックボックスのラベルが表示される問題を解消。 ### 5/26 リリース情報(ver.1.3.38.3) ・テーブルの管理で一括更新および項目連携の項目が有効化できない問題を解消。 ### 5/25 リリース情報(ver.1.3.38.2) ・テキストエリアにおけるクロスサイトスクリプティング脆弱性の問題を解消。 ### 5/15 リリース情報(ver.1.3.38.1) ・レコード作成時に既定値が登録されない問題を解消。 ### 5/15 リリース情報(ver.1.3.38.0) ・APIによりWikiを読み取り、更新、削除するメソッドを追加。 ・サーバスクリプトによりWikiを読み取り、更新、削除するメソッドを追加。 ・サーバスクリプトによりサイトを作成、更新、削除するメソッドを追加。 ・設定画面において項目移動の上下クリック時にCTRLキーの併用で最上段・最下段へ移動する機能を追加。 ・レコードの更新履歴のタイトルに結合したタイトルが表示されない問題を解消。 ・カレンダーによるレコード更新時にサーバスクリプトのcontext.Errorのエラーメッセージが表示されない問題を解消。 ・カンバンによるレコード更新時にサーバスクリプトのcontext.Errorのエラーメッセージが表示されない問題を解消。 ・サイトパッケージのインポート時に選択肢一覧に記述したビューのJSONに既定値が省略されずに出力される問題を解消。 ・使用していない項目に項目のアクセス制御が設定されている場合にレコードの作成や更新時に権限エラーが発生する問題を解消。 ・集計欄の(未設定)クリック時にフィルタが行われない問題を解消。 ・集計欄に設定した分類項目の検索機能を有効化している場合に集計欄のフォントが太字にならない問題を解消。 ・通知の宛先に同じ項目を複数指定したときに通知がエラーとなる問題を解消。 ・検索機能を使ったフィルタ条件の絞り込みで検索窓の値に含まれない選択肢が設定されない問題を解消。 ・自動ポストバック時に添付ファイル項目の入力必須が解除される問題を解消。 ・特権ユーザで読取専用の場合は画面に表示しない制限が有効になる問題を解消。 ### 4/28 リリース情報(ver.1.3.37.3) ・ごみ箱や履歴から復元した際に履歴に存在するファイルは削除しない設定が正しく動作しない問題を解消。 ### 4/27 リリース情報(ver.1.3.37.2) ・履歴に存在するファイルは削除しない設定が正しく動作しない問題を解消。 ### 4/21 リリース情報(ver.1.3.37.1) ・サーバスクリプトのitems.Getでテーブルを結合する場合に正しく動作しない問題を解消。 ### 4/14 リリース情報(ver.1.3.37.0) ・[履歴に存在する添付ファイルは削除しない機能を追加。](/manual/table-management-not-delete-file-with-history) ・コメント項目の入力ガイドが機能しない問題を解消。 ・elements.LabelTextでBulkDeleteCommandを指定した場合に戻るボタンの表示名が変更になる問題を解消。 ・ExcludeMeが指定された項目で自分を設定するアイコンが表示される問題を解消。 ### 4/4 リリース情報(ver.1.3.36.0) ・[テキスト入力項目の入力ガイド機能を追加。](/manual/table-management-input-guide) ・サーバスクリプトのapi_modelにCreateメソッドを追加。 ・同じ親を持つリンクを設定し親レコードから子レコードを新規作成した際に、特定の項目にのみ親レコードの値を設定する機能を追加。 ・レコードのアクセス制御で作成権限が付与されている場合に該当レコードで新規作成メニューが表示される問題を解消。 ・編集画面へのリンクを無効化した際にタイトルのリンクが無効にならない問題を解消。 ・選択肢の無い分類項目で集計した場合に集計ラベルクリック時のフィルタが正しく設定されない問題を解消。 ・複数選択項目で既定値の[[Self]]が動作しない問題を解消。 ・エクスポート方式がURLを自分にメールの場合にダウンロード時の権限が正しくチェックされない問題を解消。 ・特定のブラウザでチェックボックスのラベルの表示位置が崩れる問題を解消。 ・サーバスクリプトのitems.Countでテーブルを結合する場合に正しく動作しない問題を解消。 ・サーバスクリプトでサイトを取得する機能が正しく動作しない問題を解消。 ### 3/28 リリース情報(ver.1.3.35.1) ・一覧画面のリンクタイトル文字色が変更された問題を解消。 ### 3/25 リリース情報(ver.1.3.35.0) ・[サーバスクリプトでプロセスのボタンの表示を制御する機能を追加。](/manual/server-script-elements-display-type) ・[サーバスクリプトでボタンやメニューの表示名を変更する機能を追加。](/manual/server-script-elements-label-text) ・[サーバスクリプトでサイトを取得する機能を追加。](/manual/server-script-items-get-site) ・[サーバスクリプトで任意のクライアントレスポンスを返却する機能を追加。](/manual/server-script-context-add-response) ・[リンク先の一覧で行表示の前のサーバスクリプトを実行する機能を追加。](/manual/server-script-conditions) ・APIが抑制されている場合にサーバスクリプトのitemsの操作が抑制される問題を解消。 ・テーマ「eggplant」における編集画面のリンクタイトル文字の視認性の問題を解消。 ・サイトのアクセス制御で特定の操作を行うとサイトへのアクセス権が失われる問題を解消。 ・インポート操作で競合が発生した場合にバージョン番号の重複が発生する問題を解消。 ### 3/18 リリース情報(ver.1.3.34.0) ・[編集画面へのリンクを無効化する機能を追加。](/manual/table-management-disable-link-to-edit) ・サーバスクリプトのgridオブジェクトにSelectedIdsメソッドを追加。 ・[一括操作の動作後にサーバスクリプトの画面表示の前が動作する機能を追加。](/manual/server-script-conditions) ・ビューのフィルターの状態を保持がキーワード検索で動作しない問題を解消。 ・HttpStatus=405の場合に正しくエラーハンドリングされない問題を解消。 ・UpdateOnExit = trueによる更新でScriptDepthがインクリメントされない問題を解消。 ・参照コピー時にColumnFilterExpressionsが動作しない問題を解消。 ・読み取り専用と既定値でコピーを設定した項目が参照コピー時に既定値にならない問題を解消。 ### 3/8 リリース情報(ver.1.3.33.0) ・[APIでサマリ同期を実行する機能を追加。](/manual/api-synchronize-summaries) ・Script.jsonのServerScriptTimeOutChangeableの既定値をfalseに変更。 ・MacのSafari等で説明項目が明朝体で表示される問題を解消。 ・ログアウト後のセッションキーが再利用できる問題を解消。 ### 3/5 リリース情報(ver.1.3.32.0) ・[プロセス機能に自動採番機能を追加。](/manual/process) ・[アンカーを新しいタブで開く機能を追加。](/manual/table-management-anchor) ・[ColumnFilterHashのDeptId及びUserIdでOwnを指定する機能を追加。](/manual/api-view) ・[検索インデックスの再構築をAPIから実行する機能を追加。](/manual/api-rebuild-search-indexes) ・[サイト作成APIでPermissionsを設定する機能を追加。](/manual/script-api-create-site) ・[サーバスクリプトのelements.DisplayTypeで作成ボタンを操作する機能を追加。](/manual/server-script-elements-display-type) ・[サーバスクリプトでグループを更新する機能を追加。](/manual/server-script-groups-update) ・サーバスクリプトのタイムアウト時間を個別に設定する機能を追加。 ・レコードコピー時に既定値がセットされない問題を解消。 ・ユーザ項目のColumnFilterHashに非配列の数値を指定した際にフィルタが行われない問題を解消。 ・サイトのアクセス制御で読み取り権限が無い場合にテナントの管理で指定したHTMLタイトルが表示されない問題を解消。 ・BinaryStorage.jsonのProviderをLocalに変更した際にデータベースに格納されたサイト画像が表示できない問題を解消。 ・レコード作成後にプロセスの成功メッセージが表示されない問題を解消。 ・プロセスの日付項目の条件を指定した際に新規作成画面でエラーが発生する問題を解消。 ・テーブルの管理画面等で選択肢の順番が正しく表示されない問題を解消。 ・プロセスの条件にタイトルの入力必須を設定した場合に一括処理でエラーとなる問題を解消。 ・プロセスの通知でコメントの出力内容がJSON形式となる問題を解消。 ・状況による制御で読み取り専用にした項目の単位が表示されない問題を解消。 ・サーバスクリプト実行時にレコードの読み取り専用が解除される問題を解消。 ## 関連情報 <div 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